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UCHIKATSU

「てれびを消して、スローな夜を」

フィリップ・マーロー
「強くなければ生きていけない、優しくなければ生きていく気にもなれない」



今年の3月30日にも同じような記事書いてるけど、

コミュニケーションの8割は、誤解、勘違い、思い込み、なのかなぁ、ということ

この世界は、私が色付けした世界が、私の目の前にあるわけだから

私の思い込みや勘違いも多いんだろうなぁ

間違いだらけだから、自分の間違い探しゲームしないとね

???









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マイナスに決め付けるのはやめろ

決め付けるんなら、プラスにしろ

「のの子は算数苦手だから」、じゃなくて

「勉強すれば算数できるようになるんだ」、と



自分の可能性にブレーキかけ過ぎるな、まだ小学生なんだから












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今朝、久しぶりに、娘にキレた

といっても、怒りに任せてではなく

なるべく冷静に、ときにオーバーアクションして、娘を叱った



事の発端は、夏期講習のひとつのテストの点が、1000人中1000位くらいの結果だったから

夏期講習行った意味あったの? ということ

受験は迫ってるんだぞ、と



詳細は省くけど、人って、マイナスばかりじゃ折れちゃうのよね

だから、娘の心が折れないように、叱りつけないと

正論や常識と言われるものほど、たちの悪いものはないかもしれなくて、そんなの振り回されたら、私だったら嫌になっちゃうかもしれないのね

正論や常識って、通常はよく切れるから、対抗するのが難しいのね

だから、娘には、正論だけで押し通さない、「勉強しなさい、受験受からないよ」だけで、叱ることはない

それだけじゃなくてね、

わからないけど、人って、自分にとって損か得かで動いてるもんだと、まあ大方はそうだと思うのね

だから、自分が楽しかったらやるし、楽しくなければ続かないし、自分のためになるんだったら、自分の利益になるんだったら、自分で決めてやると思うのね

だからね、やりたければやればいいし、やりたくなければやらなければいい、基本はこれだと思うし、それでいんだと思う

そんなことも言った





でもね、そんなにことはシンプルじゃなくて、いろんなことが絡んでくるのね

しかも、自分のかわいい娘だと、ほおっては置けないのね、自分には関係ないから好きにしたらいい、ともクールにもなりきれない

だから、キレる、怒る、叱る

でも、一方で、自分がいくら言ったって、何したって、最終的には、子供だって、自分で決めてやるものだから、どうにもならないことかもしれないのね

そんな感じ





親子ってやっかいだけど、やめられない。

やめられない、っていうのは、この場合、私にとっては二つの意味があって、面白くてやめられない、ってことと、親子の縁は死ぬまで続くもんだってこと

あ、でも、死んでも続いてるか









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思い通りにいかず悲しい時の3つの過ごし方

(私の場合の一例)


1)それで自分の全てを否定しない

2)「落ち込まなきゃならない理由はあるのか?」 と自分に言う

3)自分の至らなかった所は認められるようになっていこう、とする










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投稿写真

仲良し! リリー(左)とキーちゃん。
生後2ヶ月くらい、最近はキャットフードをよく食べて、お腹も少しぷっくりしてきた。まだまだ小さくて、リリーがすばしっこく走ってる姿などは、ネズミのそれに思えちゃったり(^^)
2階建てのゲージはあるんだけど、閉めてもすり抜けて脱出してしまうので(笑)、常時ゲージは開放。トイレ、食堂、遊び場になってる