猫背2、リリー
娘に、「中学校に入ったら何か部活動やるのか?」と聞いた
「美術部」と
といっても、絵をかくほうじゃなくて、工作、と
絵じゃなくて、造形ね
父「バスケットとか、ダンスとかじゃないの?」
娘は今、ダンスやってるからね
父は、中学校のときバスケで、娘には小さい頃、JBL(バスケットの日本リーグ)を何度も見せにいった
娘「やだ」
父「吹奏楽とか、三味線とかは?」
娘はピアノもやってるからね、三味線もとても興味持ってるからね
娘「やだ」
ところで、三味線部ってないだろ、、、、、
工作が好きなんだなぁ、娘は
何でもいいよ、好きなことやってよ
やりたいことがあって、それができるってことが幸せのひとつなのかな、なんてボーッと考えてる
写真は先日、地元の商工まつりで、ボディペインティングしてもらってるところ。
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ふと考えたこと
太極拳を最近習い始めたんだが、動作が、普段と違うので、苦労することも多いが
そんなとき
進む方向を見る、これが基本というか、そういう言葉が残った
そういえば、バイクの合宿免許とったときも、全くうまくいかなかったが、進行方向を見ろ、というのは、何度も何度も言われた
けど、なかなか、上手くいかないことも多かったな
進行方向を見る、といのは、意外と難しいのかな、慣れちゃえばそれが普通になるけど、慣れるまでは大変、ってことか
で、本題と言うか
太極拳や、バイクに限らず、進む方向を見る、しっかり見るというのは、結構いろんなことにも当てはまるのかな、と思った
勉強でもね
自分がなりたい方向を常に見ていく
そうするといいのかな、そうするのが基本なのかな、と
でも、
やっぱり
これが結構難しいときも、できてないときもあるよね
自分が行きたい方向、これが定まってないこともあるだろうし
自分がどこに行きたいのか?
自分が進む方向をちゃんと見ているか?
それができていれば、物事はなんか達成できそうな、そんな気もする
自分が行きたい方向に目を向けていこう
◆

(写真は、昨日撮影したもの。キーちゃん(黒猫)が下向いているというか、目線が、なんかかわいかった^^)
気持ちを伸ばす、か
今日、妻と、娘のダンスについて少し話してて、そこで私が気がついたのは、
ダンスの大事なものの一つは、気持ちを伸ばす、ということかな、と
気持ちを伸ばさないと、見ている人に、伝わらない
で、気持ちを伸ばすためには、身体がリラックスしていないと、余計な力が入っていたんでは、気持ちは伸びない
身体はリラックスして、気を込める、気を入れる
だから、萎縮してたら気持ちは伸びないし、緊張してても気持ちは伸びない
気持ちが伸びなければ、見ている人にも伝わらない
あー、私も身体表現したいなぁ
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