曲できた
miracle town
奇跡を起こせる街 今の日本に期待する曲。
完成したよ。
今度聞いてね。
そして今は
crazy surfer
ずっとかきたかったサーフィンの曲かいてる。
アンプ買ってからすげー勢いで曲ができてる。
NOT SLEEP ROCKS組んでからすでに5曲目。
燃えてるぜ!
奇跡を起こせる街 今の日本に期待する曲。
完成したよ。
今度聞いてね。
そして今は
crazy surfer
ずっとかきたかったサーフィンの曲かいてる。
アンプ買ってからすげー勢いで曲ができてる。
NOT SLEEP ROCKS組んでからすでに5曲目。
燃えてるぜ!
メディアは隠してばかり@放射能
http://blog.goo.ne.jp/harumi-s_2005/e/88cd33e65e9d0599374a14ef82e6ab47
上記のブログ参考になります。
13日のブログになるけど、かなり納得。読むのは個人判断で。
基本的にメルトダウンは近いと思います。
今日ガイガーカウンターで計測した放射線濃度もいったん下がってはいるけど、現在の海水注入のジリ貧からどう抜け出すのか。
精一杯応援はしています。
ただテレビでは不安を煽るからか言われないこと、知りたいことが知れません。
いわきの知人はテレビでは言われない事ですが半径40km以内は国道通行止めになってるとか。
ヨウ素とセシウムが都内で検出されたという事はやってました。
これは放射能が出てますよ。
外部被爆ならテレビでやっているようにシャワーしたり濡れタオルで口とハナを塞いだりでいいかもしれないけど何がやばいかってこと。
ヨウ素とセシウムについて
物理学的に考えると
半減期は
ヨウ素 8.04日 セシウム 30年
だそうです。
※ヨウ素131
ヨウ素は184℃で気体になるため、原発事故でひじょうに放出されやすい。
天然のヨウ素はすべて安定なヨウ素127で、放射性のヨウ素は存在しない。ヨウ素は必須微量元素で、咽喉(のど)の近くの甲状腺に集められ成長ホルモンの成分になる。呼吸や水・食物をとおして放射性ヨウ素を取りこむと、ふつうのヨウ素と同じように甲状腺に集められ、甲状腺が集中的に被ばくする。
ヨウ素131の半減期は8日なので半年後にはほとんど消滅する。しかし遺伝子についた傷が残ると、甲状腺ガンを引き起こす。チェルノブイリ原発事故による子どもの甲状腺ガンは事故の5年後に現われ始め、10年後にピークになった。発症率は、汚染地区が多いゴメリ州全体で、子ども約1000人に1人。
※セシウム137
セシウムも678℃で気体になるため、原発事故で放出されやすい。
セシウム137は、半減期が30年と長い。またセシウムは土壌粒子と結合しやすいため長い間地表から流されない。このため、短寿命の放射性核種やヨウ素131が消滅したあとにも残る。地面から放射線を放ち続け、農作物にも取り込まれて、長期汚染の原因になる。
旧ソ連では、セシウム137が1平方メートルあたり150万ベクレル以上(1平方メートルあたり0,004グラム以上!)の地域を強制立退き地域にした。高濃度汚染地域は、チェルノブイリ原発から約250kmの範囲に点在している。
過去には、1960年代末までの大気圏核実験によって1憶8500万京ベクレルという、膨大な核分裂生成物がばらまかれ、地球全体を汚染した。核実験によるセシウム137は、現在も海水・地表・大気中に残っている。
メルトダウンが起こったり爆発が起こった場合もっと大量の放射性物質が拡散します。
現在でも明日の雨には要注意だし放射能雲が発生すると思われる。すでに発生している可能性大。
半径30km以内だけでなく風で流されることも考慮し広範囲で警戒が
必要だと考える。
放射能雲通過中はなるべく建物内に閉じこもってガラス面から離れる。
テレビでよくいう「直ちに健康上の被害はない」
これにだまされてはだめだ。
急性症状が出ないだけで内部被爆したり路面のセシウムから放射能を受けたら後々症状が出るって事。
すでに関東は被爆している可能性はある。
上記のブログ参考になります。
13日のブログになるけど、かなり納得。読むのは個人判断で。
基本的にメルトダウンは近いと思います。
今日ガイガーカウンターで計測した放射線濃度もいったん下がってはいるけど、現在の海水注入のジリ貧からどう抜け出すのか。
精一杯応援はしています。
ただテレビでは不安を煽るからか言われないこと、知りたいことが知れません。
いわきの知人はテレビでは言われない事ですが半径40km以内は国道通行止めになってるとか。
ヨウ素とセシウムが都内で検出されたという事はやってました。
これは放射能が出てますよ。
外部被爆ならテレビでやっているようにシャワーしたり濡れタオルで口とハナを塞いだりでいいかもしれないけど何がやばいかってこと。
ヨウ素とセシウムについて
物理学的に考えると
半減期は
ヨウ素 8.04日 セシウム 30年
だそうです。
※ヨウ素131
ヨウ素は184℃で気体になるため、原発事故でひじょうに放出されやすい。
天然のヨウ素はすべて安定なヨウ素127で、放射性のヨウ素は存在しない。ヨウ素は必須微量元素で、咽喉(のど)の近くの甲状腺に集められ成長ホルモンの成分になる。呼吸や水・食物をとおして放射性ヨウ素を取りこむと、ふつうのヨウ素と同じように甲状腺に集められ、甲状腺が集中的に被ばくする。
ヨウ素131の半減期は8日なので半年後にはほとんど消滅する。しかし遺伝子についた傷が残ると、甲状腺ガンを引き起こす。チェルノブイリ原発事故による子どもの甲状腺ガンは事故の5年後に現われ始め、10年後にピークになった。発症率は、汚染地区が多いゴメリ州全体で、子ども約1000人に1人。
※セシウム137
セシウムも678℃で気体になるため、原発事故で放出されやすい。
セシウム137は、半減期が30年と長い。またセシウムは土壌粒子と結合しやすいため長い間地表から流されない。このため、短寿命の放射性核種やヨウ素131が消滅したあとにも残る。地面から放射線を放ち続け、農作物にも取り込まれて、長期汚染の原因になる。
旧ソ連では、セシウム137が1平方メートルあたり150万ベクレル以上(1平方メートルあたり0,004グラム以上!)の地域を強制立退き地域にした。高濃度汚染地域は、チェルノブイリ原発から約250kmの範囲に点在している。
過去には、1960年代末までの大気圏核実験によって1憶8500万京ベクレルという、膨大な核分裂生成物がばらまかれ、地球全体を汚染した。核実験によるセシウム137は、現在も海水・地表・大気中に残っている。
メルトダウンが起こったり爆発が起こった場合もっと大量の放射性物質が拡散します。
現在でも明日の雨には要注意だし放射能雲が発生すると思われる。すでに発生している可能性大。
半径30km以内だけでなく風で流されることも考慮し広範囲で警戒が
必要だと考える。
放射能雲通過中はなるべく建物内に閉じこもってガラス面から離れる。
テレビでよくいう「直ちに健康上の被害はない」
これにだまされてはだめだ。
急性症状が出ないだけで内部被爆したり路面のセシウムから放射能を受けたら後々症状が出るって事。
すでに関東は被爆している可能性はある。


