こんにちは
2倍速でサクサク書ける
ブログを指南します。
ツクダ☆ブログ道場
道場長、佃新吾です。
ブログを料理にたとえると
何になると思いますか?
まぁ‥ブログを何の料理にたとえるか?なんて
考える人いないと思いますが
料理を作るとき、必ず調理しなきゃいけません。
自分で料理をする、しないに関わらず
メニューを聞くと大雑把に作り方くらい
想像つくと思います。
牛肉を買って、生のまま食べる人はいないだろうし
野菜もドレッシングも何もつけないで
そのまま食べる人なんていません。
みんな何がしか、手を加えて
少しでも美味しく食べようとするわけですから。
料理は食材を扱い、ブログは言葉を扱います。
食材を調理するように
言葉もある程度、加工しないと
伝わるものも、伝わりません。
ブログって、
寄せ鍋だと考えると‥
記事になるネタを集めて
反応率が高そうな、タイトルを名付け
読んでくれそうな読者さんの
ターゲットを絞って
記事を書いてゆく。
そういう人は
ブログを寄せ鍋だというかもしれませんね。
似ていますよね?鍋物に。
野菜や肉など
具材がたくさん入っていて
一人で食べるものではなく
みんなで鍋をつついて食べる。
料理するのは一人かもしれないけれど
味わうのはみんなで味わいます。
せっかく書いた記事を
多くの人に読んでもらって
出来れば、コメントしてくれたら
とても嬉しいし、励みになりますよね。
記事ネタを見つけてきて
色んな情報を集めた方が書きやすい人は
寄せ鍋をイメージして
文章を書いてみましょう。
ブログを書くとき
どうしても手が進まない人もいるでしょうね?
ブログは生ものと考えてください。
生ものとは‥刺身や、お寿司。
先週の土曜、ディズニーランドへ行ったって
今日にブログに書く人はまずいません。
最近あった出来事をピックアップして
記事にするはずです。
なぜ?最近の出来事を記事にするのかと
いうと、ブログは情報の発信だからです。
新聞やテレビのニュースと同じで
鮮度が第一なのです。
鮮度の高い話題が一番、感動が大きいから
新しい話題を見つけて、記事を発信します。
そういえば、寿司を握るとき
サササッと、握ってお客さんに提供しますよね?
回転寿司が多いけれど
握っている人(ロボットかもしれない)が
ずっと、シャリとネタを握りしめるなんて
あり得ません。
ブログは情報の発信だから
鮮度が大事だと言いました。
じゃあ、記事を書くとき
鮮度を落とさない書き方のコツを
お伝えすると
思っていることを全て書き出すのが
鮮度を落とさないコツです。
記事の下書きの段階では
誰にも見られていないので
最後まで思いっきり書いて
そのあと、修正すればOKです。
一回書いて記事を修正する作業のとき
手直しすれば、間違いがないし
メッセージ性の高い、読者さんに伝わる記事が書けますよ。
🌟Web無料メールシリーズ
「書きあぐねている人のための
ブログの書き方・入門編」
スイスイ書ける詳しい方法は、こちらをどうぞ!
http://www.creative10writer.com/member/formadd/?mode=if&group_id=2
最後まで読んで下さり、ありがとうございました。