福田雄一監督
鈴木裕斗コミック現在
目黒蓮、高橋文哉、上戸彩、北村匠海、八木勇征、生見愛瑠ほか
史上最強の殺し屋・坂本太郎は、恋に落ちたことから殺し屋をあっさりと引退する。葵と結婚して娘が生まれ、個人商店の店長となった坂本は、かつての面影がないほどに太ってしまう。しかしある日、坂本の首に10億円の懸賞金が懸けられる。坂本は愛する家族との平穏な日常を守るため、相棒の朝倉シンと共に世界中から集まった刺客に立ち向かう。
ネタバレと感想
ジャンプ原作
明らかに安西先生のビジュアルと
心を読むSPY×FAMILYの要素、
銀魂の神楽みたいな中国訛りなのにマフィア娘
設定の混ぜ合わせは原作どおりなのでしょう
目的がイマイチ弱いので家族を守るなのか
目黒蓮が良かったし高橋文哉もよかった
福田雄一の笑いが比較的少なくて
アンダーニンジャのようなアクション映画に
していたのも良かった。
だからこそ準・不死身設定は足を引っ張る
ただ、そのほかは良かったと思う
ストーリー要素もたくさんあって見応えあり
数年後、恐らく続編もあるのでしょう
