しんごままと愉快な仲間達 -42ページ目

大吾が立った!

クララが立った!ならぬ大吾が立った(笑)キャハハあげそして少し歩きましたドキドキ
8ヶ月くらいから立ちそうな気配はあったものの、なかなか歩かなかったけど、1年少し経って、ようやく歩き始めました。
真吾は1年二ヶ月くらいだったかなぁ。

でももう少しおとなしくしてていただきたい気もしないでもない(笑)







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つかの間の休息

いつも通りの短いお盆休み。
真吾ととーさんは岡山の実家へ。
大吾が術後間もないため私たちはお留守番涙
猛暑の中、家にいても暑いし、がないからどこにも行けないし…ということで。ばあばと大吾と京都のグランヴィアホテルに行くことにしましたドキドキ
お盆だし前日予約はムリかも、と思ったけどギリギリセーフで部屋が取れて、おまけにホテル側の都合でお値段そのままでお部屋をランクアップあげ最上階のェグゼクティブルームに泊まっちゃいましたドキドキ




ホテルのベッドで爆睡中(笑)
ベビーベッドも入れてもらったけど結局添い寝しました。



大吾が寝てる間にばあばと交代で伊勢丹でウインドウショッピングしたりしましたキャハハ
お昼はホテル内の天ぷら屋さんに行ったけど、やはり赤子連れだと手がかかるし(お皿割っちゃったしあせる)、夜は伊勢丹でお弁当買ってきて部屋で食べました。



とにかく部屋でダラダラして、お散歩がてら京都駅構内や伊勢丹をうろちょろして、ホテルライフを満喫合格
専用のラウンジでいただいたグリーンティーを大吾は気に入ったようでした(笑)





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大吾 二度目の入院

合指症の手術のため、RSウイルスの時に続き、近大病院に入院しました病院
左手の中指と薬指が一番問題で、早目に手術した方がよいとのことだったのだけど、まだ一歳になったばかりの身体に全身麻酔かけるのも、外科手術を施すのも、小さな体でギプスされるのも、何もかも気がかりなことばかり。
おまけにこんな時期に限って仕事がバッタバタしてて、休みを取るのが大変心苦しい汗汗ばあばやもちろんとーさんにも休みを取らせて、付き添いしてもらうけど、夜は私が付き添わない訳に行かず、病院から通勤し、病院へ帰る日々。何がつらいって付き添いのベッドがやたら細くてしんどいことダウン

でも大吾はもっとつらい思いをするんだから。
27日から入院で、いろいろ検査されたらしく、その日から白衣を見るとすごい拒絶あせる
そして手術当日は、睡眠薬とか飲んだので、酔っぱらいみたいになったり、二時間半に及ぶ手術のあとは、点滴やらなんやら管がたくさんついてて抱っこもままならない。当然大吾も機嫌が悪く、泣きっぱなし。この日の夜が母子ともに一番つらかったなぁしょぼん

でも一応経過もよく、入院は6日間で済みました。ギプスも心配してたほど嫌がらないし。
あとのアフターケアの方が大変なんだけど。
でもさ、こんなこと言うのもなんなんですけど、家に帰るより病院にいた方が、体は少しつらいけど、大吾についてりゃいいだけだから、楽っちゃー楽なんだよねあせるあせる
帰れば仕事の後に掃除や洗濯や食事やお弁当作りや真吾の宿題のチェック…ガクリ



夏が終わる頃には、指も普通になってまた元気に保育園に行ける事を祈るばかりですにこっ





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