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田中眞吾 のブログ

また、アメバを始めました。
昔の名前は忘れました。

プロヒィールが、なんと、10枚ほどストックして、切り替えられるシステムが、いまできた?
冗談じゃない。
つまり、プログラムのホールを使って、正規保存でない、裏アカウントの不正使用者がいつでも、任意に、私のアップロードを必要なく、使用できるだけだろう。
なぜ、若い漫画が、私の許可なく使用されていたか?なぜ、誰かの知る、バックが、それになったか?
なぜ、私のスマートホンから、画像ファイルの入ったSDカードが、無くなり、データが紛失したか?
ほら、オリジナルデータだよ。
とか、ほら、ネクタイだよ。とか、
私が本物だよ、GPSがずれると、書き込んであるだろうとか?
やつらの、状況データと、窃盗品を使った、錯誤による人間関係の構築には、ご注意されたし。
わたしは、自宅盗難については、出来るだけの手は打った。
やつらは、家族さえ洗脳することがある。
なぜならば、目的を正当な行為と、して、協力させているからだ。
だから、被害者が訴えても、だれも、加害者に成りたくないので、必死に、行為の正当性を作ろうとする。
それが、いいわけの連続で、世界を傷つけても、している。
つまり、その、悪事は現れない。
しかし、無理に加工した、記憶、文章、データなどの改竄は、世界を少しずつ、狂わせている。
いままで、それが、判るから注意したが、注意すると、職に付けない。
しばらく、奴等の好き勝手には、触れない。
貴女が女性で、結婚後や、妊娠後に、相手が違ったとしても、それに、したがうのが、女の愚かさである。
私のように、女を賢くしようとすると、妬む、男と、女が出る。
いや、出で居る。
やつらが、なりすます。
私の職を奪ったり、その女になって、わたしが、偽物だと、確信犯罪をする。
そして、若い男は、職と、色を盗む。
その、女も、先輩女性に仕込まれて同じことをする。
そして、壮年男子は、色も手にする。
馬鹿だろう。
もちろん、私の被害はあるが、証拠はない。
被害の女性は現れ無いからだ。
田中眞吾