愛した分 その倍の悲しみ。
CHEMISTRY - STILL ECHO
言葉にすれば終わる
わかってたはずだよ
それでも君は告げた
見慣れない服着て
外したリング
その痕ならば明日にはすべて消える
君なき日々の
哀しき自由 胸に痛みだけ残し
どれくらい 眠れぬ夜
過ごしたら 忘れるだろう
どれくらい 不埒な恋
君はまだ欲しいと瞳を濡らすの
これからの日々
誰かが君を強く愛するとしても
甘い言葉に その長い髪
赤く輝くとしても
どれくらい 陽に照らされ
せつなさは乾くのだろう
どれくらい 巡りあえば
君をもう過去(むかし)にしてくれるの
今も殘る 君の香り
息を止めて(瞳閉じて)
立ちつくして(想い閉じて)
今も響く 君の声が
あの季節(とき)には
戻れない 知ってるけど
どれくらい 眠れぬ夜
過ごしたら 忘れるだろう
どれくらい 不埒な恋
君はまだ欲しいと瞳を濡らすの
どれくらい 陽に照らされ
せつなさは乾くのだろう
どれくらい 巡りあえば
君をもう過去にしてくれるの
CHEMISTRY - STILL ECHO
言葉にすれば終わる
わかってたはずだよ
それでも君は告げた
見慣れない服着て
外したリング
その痕ならば明日にはすべて消える
君なき日々の
哀しき自由 胸に痛みだけ残し
どれくらい 眠れぬ夜
過ごしたら 忘れるだろう
どれくらい 不埒な恋
君はまだ欲しいと瞳を濡らすの
これからの日々
誰かが君を強く愛するとしても
甘い言葉に その長い髪
赤く輝くとしても
どれくらい 陽に照らされ
せつなさは乾くのだろう
どれくらい 巡りあえば
君をもう過去(むかし)にしてくれるの
今も殘る 君の香り
息を止めて(瞳閉じて)
立ちつくして(想い閉じて)
今も響く 君の声が
あの季節(とき)には
戻れない 知ってるけど
どれくらい 眠れぬ夜
過ごしたら 忘れるだろう
どれくらい 不埒な恋
君はまだ欲しいと瞳を濡らすの
どれくらい 陽に照らされ
せつなさは乾くのだろう
どれくらい 巡りあえば
君をもう過去にしてくれるの
そして目が覚めたら・・・~3 Little Nights~ - 傳田真央
http://www.kget.jp/lyric/24713/%E3%81%9D%E3%81%97%E3%81%A6%E7%9B%AE%E3%81%8C%E8%A6%9A%E3%82%81%E3%81%9F%E3%82%89...%EF%BD%9E3Little+Nights%EF%BD%9E_%E5%82%B3%E7%94%B0%E7%9C%9F%E5%A4%AE
遠いところ
近いところ
想いを伝えて…。
『 ちっぽけな愛のうた / 大原櫻子 』
いきなり歌い出したり
いきなりキスをしたり
キミにはたくさん
「ごめんね」って言わなくちゃね
失くしちゃうのが怖くて
嘘ばっかついてしまうボクだけど
でもねキミの前では
本当の自分でいたかったんだ
ボクの存在が
キミの光に影を落としてしまうとしても
キミの存在は
誰かを照らし続けていてほしいんだ
ボクがいてもボクがいなくても
キミはここで輝いて
もっと一緒に笑ったり
もっと泣いたりすれば良かったね
素直な想いにいまさら気づいているんだ
いつもキミを思っているよ
そこかしこに探しているよ
キミのその声が聴きたいな
今すぐここで
キミの笑顔が
ボクを暗闇から連れ出してくれたんだ
でもボクの横顔は
キミの笑顔曇らせてしまうんだ
キミがいてもキミがいなくても
ボクはここにいられない
手のひらに掴んだ夢を
今は追い続けていこう
一人でもきっと越えてゆける
たとえ今は現実に
縛られて息苦しくても
夜明けはたしかにやってくる
ボクのこの歌が
キミの背中をそっと押してくれるといいな
伝えたいこと
何一つ伝えられないボクだから
キミの笑顔が
ボクを暗闇から連れ出してくれたんだ
いつかボクの笑顔が
キミの笑顔とシンクロするといいな
キミとボクが出会えたこの奇跡
心から感謝しているよ
いつかこの歌キミに届くかな
ちっぽけな愛のうた
近いところ
想いを伝えて…。
『 ちっぽけな愛のうた / 大原櫻子 』
いきなり歌い出したり
いきなりキスをしたり
キミにはたくさん
「ごめんね」って言わなくちゃね
失くしちゃうのが怖くて
嘘ばっかついてしまうボクだけど
でもねキミの前では
本当の自分でいたかったんだ
ボクの存在が
キミの光に影を落としてしまうとしても
キミの存在は
誰かを照らし続けていてほしいんだ
ボクがいてもボクがいなくても
キミはここで輝いて
もっと一緒に笑ったり
もっと泣いたりすれば良かったね
素直な想いにいまさら気づいているんだ
いつもキミを思っているよ
そこかしこに探しているよ
キミのその声が聴きたいな
今すぐここで
キミの笑顔が
ボクを暗闇から連れ出してくれたんだ
でもボクの横顔は
キミの笑顔曇らせてしまうんだ
キミがいてもキミがいなくても
ボクはここにいられない
手のひらに掴んだ夢を
今は追い続けていこう
一人でもきっと越えてゆける
たとえ今は現実に
縛られて息苦しくても
夜明けはたしかにやってくる
ボクのこの歌が
キミの背中をそっと押してくれるといいな
伝えたいこと
何一つ伝えられないボクだから
キミの笑顔が
ボクを暗闇から連れ出してくれたんだ
いつかボクの笑顔が
キミの笑顔とシンクロするといいな
キミとボクが出会えたこの奇跡
心から感謝しているよ
いつかこの歌キミに届くかな
ちっぽけな愛のうた