昨日の10月16日は祖父が亡くなり、一年の命日。
いつもお互いの事で喜び、怒り、哀しみ、楽しみ…、充実していたのに去年の10月16日から俺の心には穴が空いてしまった。
祖父の存在が大き過ぎて、亡くなった事を未だに受け入れられていない。
頭では亡くなっている事は分かっているが、心の中では「じいちゃんは出掛ける事が多かったから、また出掛けているのかなぁ。いつ帰って来るんだ?」と言う感じでいる。
そろそろ受け入れて、おばあちゃんにおじいちゃんの分まで尽くしてあげなくてはいけない。
じいちゃん、いつもありがとう。
ばあちゃんを見守っていてね。
不運は終わらなかった( ̄○ ̄;)
用事が有って出掛けて帰路の電車の中でまたまた問題は起きた( ̄◇ ̄;)
満員電車でぎゅうぎゅう詰めの状態で身動きは取れず(≧ε≦)
左手はつり革、右手はワンショルダーのバッグを前に抱えて持っていた(+×+)
乗車から数分後、緩やかなカーブだが満員電車のせいでかなり人が押されて来た(ノ><)ノ
その直後、目の前のおばさんから「あんた、今、胸を触ったでしょ!」と言われた(◎o◎)
当たり前の様に反応は「えっ(°□°;ノ)ノ」となる(゜∀゜;)
周囲の人はこの件に関わりたくないのか無反応で味方は0人で、敵は1人(目の前のおばさん)だけ( ̄○ ̄;)
一日に二度の冤罪は辛いp(´⌒`q)
頭の中の何かがキレた(-"-;)ブチッ(-_-#)
もう開いた口は閉じない!「あのなぁ、勝手に冤罪を掛けるなよ!これだけ混んでいたら当たるかも知れない。だけど、俺のこの状態で触れる訳がないだろ!
~省略(言葉が乱暴で汚すぎるのと不適切な言葉を使用した為に内容は省略…)~
分かったか!」と言ってやった(;`皿´)
15分位、一方的に喋った事により、相手のおばさんの下車駅に着いた様で「勝手な事を言って、貴方みたいな最悪な人は良い人生を送れないわ。」と良い放って電車を降りて行った(`ヘ´)
その一言にもムカッとしたが我慢した(`ε´)
面倒臭い事はもう勘弁だp(´⌒`q)
この前、用事が有って電車に乗って目的地まで向かう途中の出来事。
和服のおばさん?おばあさん?が電車を降りる時に俺の足に当たって行った(`ヘ´)
それだけならば我慢するが、「何で足を引っ掛けるのよ!」と言う始末(-_-#)
俺はデカイ態度や足を広げて立っていた訳ではないから他者の脚が引っ掛かるはずが無い…(-"-;)
勿論、俺は悪い事をしていないから「貴方が一方的に引っ掛かったのに冤罪はやめて下さい。」と言うと相手のおばあさんは「何を言っているのよ。」と言ってきた(-"-;)しかし、そのおばあさんは急いでいたのか電車を降りて直ぐに何処かに行ってしまった(;`皿´)
世の中は面倒臭いなぁp(´⌒`q)
その弐に続く…