天気も良いので、久しぶりにクランクケースカバーを開けてみました

リャンホイプーリーはカミソリプーリーと呼ばれるくらい、ベルトの消耗が激しいと聞いていたので、心配してたんですが…
ベルトのカスやらで、黒くなってるかなぁ…と期待して、パークリ1本半、用意してたんですけど
WRの偏摩耗も無く、まだまだ使えそう

シンヤのランプレもWRが移動した軌跡は有りますが、削れてる程でも無いし、とりあえず掃除はしときました
こちらも、特に問題無さそう

ついでなので、トルクカムも見てみました。
一旦、グリスを落として…
減ってませんね~

距離 走って無いですもんね。
ケース内を掃除していたら、嫌なものを発見
ベルトが当たってるみたいです。
これは許容範囲内

それとも、ケース削った方が良い

誰か教えてくださーい

元どおりに組み直して、終わり










