・・・未だ5月ですな(;^_^A

取り敢えず今宵は夜更かししても大丈夫そうなもんで、

徒然にブログ更新っすわ(〃v〃)ゞ


作業用BGMとして、

テンション上がる系の曲を適当に掛けながら

PCに向かってたんすけどね。

久々に”あ~これかぁ”ってなのがあったんで、

早速ご紹介をば(^^ゞ



Polovtsian Dances (オペラ「イーゴリ公」より) / ボロディン

邦題は「韃靼人の踊り」

1分03秒辺りからのメロディが

「あ~これどっかで聴いた事あんな~」ってな方

いらっしゃるんじゃないでしょかね(;´▽`A``

私好みのメロディアスな内容とテンション上がる系の内容が

ええ感じで混ざってて、昔は良く聴いてたんすが。

にしても、相変わらず邦題に馴染めんっ(;^_^A


この作曲者のボロディン、

生前は音楽家言うよりゃ化学者として名を馳せた

人物だそうで(^^ゞ


・・・よく、二兎を追う者は一兎をも得ず、とか

天は二物を与えず、とか言いますけどねぇ(;^_^A

まあそりゃそれで理ではありましょ~や、でも

絶対視すべき真理に非ず、とも思うんすわ。


やりたいって~のならやってみりゃええ( ̄▽ ̄)b

二兎でも三兎でも、追ってみりゃええ!

まあ相応の好奇心と集中力、バランス感覚、それぞれの維持は

必要になってくるでしょうけどね(;^_^A

一兎を追うよりゃ確実にしんどいでしょう、が、

やる前から”一つに絞るべき”と決め付けずに、

ある程度自信があるって~のなら、ん、いっそ

やれるだけやってみりゃええんですわ(^^ゞ


無論、はなから一つに集中して追及したい、って~のなら、

一意専心で堂々とやっていきゃええし( ̄▽ ̄)b

二兎を追ってたけど途中から一兎に絞りました、って~のでも

全然OKっしょ( ̄▽ ̄)b

肝心なのは、追ってる状況と違うて、

追う行為そのものだから(^^ゞ