皆さんこんばんは。法華津前延です。


今日のテーマはすばり「オーバームーブ」です。


オーバームーブ…それは信長の野望20XXに、よりスポーツ性を求めたプレイスタイル。  皆様はその実際のプレイを見たことがあるでしょうか?



これがそのプレイ中の映像です。
…うーん、これだけだとなんかちょっと地味ですよね。。
しかしこれがリプレイだとこうなるんです!
ぐいーーん!!!!
いかがでしょうか??正に光速の寄せ、と言ったところでしょうか。


とまぁ簡単にオーバームーブのプレイを1つ紹介しましたが、一言でオーバームーブと言っても色々なスタイルがあります。


①個人技A 高速移動の儀

これは比較的シンプル、というか基本になる形ですね。上記のリプレイが正にそれ。オーバームーブの原点とも言えるスタイルです。

②個人技B 描写の儀

これは中~上級者向けです。個人技ではありますが、ただ移動するだけでなく、何かを描写する、というものです。↓は「円陣描写の儀」です。実に華麗な円を描いているのがわかります。

③団体技A 同顔重影の儀

オーバームーブには団体技もあります。その基本となる同顔重影の儀、つまりは同じような顔の武将が移動することにより、それぞれの残像が重なり、3人が2人に、場合によっては1人に見える、という技です。
④団体技B 同顔等速移動の儀

これは①の応用編です。2人の武将がオーバームーブすることにより場を盛り上げます。難易度的には比較的低いものとなります。
⑤無動過移動の儀

これぞ奥義、というものです。 武将は全く動いていないのに、なぜかオーバームーブ。神業の1つとも言われています。一説によると移動が速すぎて止まって見える、とも。。(個人、団体、どちらでも何)



というわけで今回はオーバームーブの中からこの5つをご紹介させていただきました。いかがだったでしょうか??


何と言ってもオーバームーブはそれにより上がる評価点も魅力の1つですよね。

(50点しか上がってないじゃん!って??細かいことはいいんですよ!!(笑))


しかし「そんなに早く動かせないよ」という方にはこちらのアイテムをおすすめしたいと思います!

はい、ショップで販売されている御守りです。これがあればきっとあなたのオーバームーブ活動の役に立ってくれるはずです!


ではこのあたりで失礼致します。本日も1日、お疲れ様でした♪♪

グゴォォォォ