皆さんこんばんは。法華津前延です。
今日のテーマはすばり「オーバームーブ」です。
オーバームーブ…それは信長の野望20XXに、よりスポーツ性を求めたプレイスタイル。 皆様はその実際のプレイを見たことがあるでしょうか?
これがそのプレイ中の映像です。
信玄の野望@shingen201x
① https://t.co/friqTTwIxM
2020年08月20日 23:53
…うーん、これだけだとなんかちょっと地味ですよね。。
しかしこれがリプレイだとこうなるんです!
ぐいーーん!!!!
いかがでしょうか??正に光速の寄せ、と言ったところでしょうか。
とまぁ簡単にオーバームーブのプレイを1つ紹介しましたが、一言でオーバームーブと言っても色々なスタイルがあります。
①個人技A 高速移動の儀
これは比較的シンプル、というか基本になる形ですね。上記のリプレイが正にそれ。オーバームーブの原点とも言えるスタイルです。
②個人技B 描写の儀
これは中~上級者向けです。個人技ではありますが、ただ移動するだけでなく、何かを描写する、というものです。↓は「円陣描写の儀」です。実に華麗な円を描いているのがわかります。
③団体技A 同顔重影の儀
オーバームーブには団体技もあります。その基本となる同顔重影の儀、つまりは同じような顔の武将が移動することにより、それぞれの残像が重なり、3人が2人に、場合によっては1人に見える、という技です。
④団体技B 同顔等速移動の儀
これは①の応用編です。2人の武将がオーバームーブすることにより場を盛り上げます。難易度的には比較的低いものとなります。
⑤無動過移動の儀
これぞ奥義、というものです。 武将は全く動いていないのに、なぜかオーバームーブ。神業の1つとも言われています。一説によると移動が速すぎて止まって見える、とも。。(個人、団体、どちらでも何)
信玄の野望@shingen201x
⑤ https://t.co/RqjY1Bq8kN
2020年08月20日 23:57
というわけで今回はオーバームーブの中からこの5つをご紹介させていただきました。いかがだったでしょうか??
何と言ってもオーバームーブはそれにより上がる評価点も魅力の1つですよね。
しかし「そんなに早く動かせないよ」という方にはこちらのアイテムをおすすめしたいと思います!
ではこのあたりで失礼致します。本日も1日、お疲れ様でした♪♪
グゴォォォォ


