2016年12月31日

SMAPが解散する。

 

これは何を意味しているか?

※偶像崇拝の意味が分かる人のみお読みください。

※本記事は、一つの観点としてお読みください。

 

 

 

SMAPは

日本において、

まさに国民的アイドルです。

 

 

SMAPの解散は、

新時代への移行を象徴するメッセージです。

 

新時代とは、

真実の時代です。

 

 

今、AKB,NMB、乃木坂やジャニーズグループなど

まさに、アイドル全盛期と言っても過言ではありません。

 

 

これは何を意味しているか?

 

 

 

SMAPの解散は、

アイドル時代の終わりを示唆しています。

 

それも、国民的アイドルですので、

日本のアイドル時代の終わりを表しています。

 

アイドルは、

日本語で偶像です。

 

 

 

といことは、

SMAP:アイドル(偶像)の解散は

日本の偶像崇拝の時代の終わりを意味します。

 

偽物の信仰の終わりを意味します。

真実の信仰が明らかになってきます。

 

すべての人の信仰が明らかになる時代です。

 

 

偶像崇拝とは、

ご利益信仰です。

 

ご利益信仰とは、

自己中心な思いです。

 

神様が一番悲しまれることでもあります。

それは、お金崇拝、人崇拝を表します。

 

 

お金がもらえるからやる。

安いから買う。

自分にとって得するから、仲良くする。

自分にとって損だから、仲良くしない。

 

自分の判断は、

自分に都合がいいか、悪いかです。

 

 

それは

私は、お金に支配されています。

私は、人に褒められるから選びます。

私は、人から嫌われるからやりません。

 

私の意思ではなく、モノやお金

人からの評価で自分自身の

選択を決めます。

 

と言っているのと同じです。

 

 

言い換えれば、

お金に自分は支配されている。

人からの評価に自分は支配されている。

お金がなければ何もできない。

自分の力ではなくて

お金の力を信じています。

 

と言っているのと同じです。

 

 

それが今の時代です。


 

 

 

SMAPの解散は

偶像崇拝の終わり。

 

真実の世界の始まりです。

 

 

地球は、次の時代に入ります。

 

人類が、次の時代に入るかは

その人の選択次第です。

 

 

これから、

真実が明らかになっていきます。

 

それを

受け入れるか、

受け入れないか。

 

自分に自由を

許せるか

許せないか。

 

 

すべては自分次第です。

 

 

 

 

すべての出来事には、

神様のメッセージが隠されています。

 

 

 

 

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物心の付く前の子供には面白い共通点があります。それは、親に絶対の信頼を置いて、信じているということです。多くの場合、赤ちゃんは、妊娠中から女性に母性を育ませて母親にさせてくれます。

では、赤ちゃんのあの愛にあふれる存在感は、どこから来るのでしょうか?


新しい生命が生まれるという最も神秘的な瞬間には何が起こっているのでしょうか?そ れは、神聖なモノ、愛の存在、夫婦が生命を創る事が出来る理由、神様の存在です。そこに全ての神秘がつまっています。その存在から、その最高潮の愛の瞬 間、その存在の愛を受けて、赤ちゃんは生まれているのです。なので、胎児や赤ちゃんは、その愛を純粋に引き継いでいるのです。


だから、赤ちゃんは、その胎内にいるときから、女性に慈しみの優しい気持ちを伝えてくれるのです。そして、いるだけで場を和やかにしてくれる愛を持っています。

そして、重要なのは、私たちも含めて、全ての人は、胎児、赤ちゃんであり、愛の存在から生まれてきているのです。なので、私たちは、みんな同じように、今 でも必ずどこかに愛を知っているのです。もし愛することができないのだったら、それは、そのあとであまりにも多くの事があって、奥に追いやられ思い出せな いだけなのです。

なので、私たちが愛を知る(思い出す)ためには、自分自身の想いや過去を整理するだけでいいのです。そこで、自分自身の本当の存在を思い出すことが出来るのです。


※瞑想や日記、遺書などを書く事が有効なのは、このためです。またそういったものを取り組むのをさらに有効にするものとして、水泳などの運動やヨガなどの体で感じるタイプの動作が有効です。


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一対一での対面や電話で、色々な人のご意見や話を聞きたいと思っています。時間が許す限り多くの人のお話しを聞いてみたいと思っています。神様や信仰、宗教、家庭、性、夢の事まで、どのような話でもOKです。話したい方は、メッセージやコメントなどでご連絡ください。

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夫婦のあり方には、法則があります。夫は天の性質で、妻は地の性質です。性質によって役割が異なります。

父親は、方針を決めて始める種の性質があります。
母親は、種を育み、物事を実現する性質があります。

それぞれの性質の役割をこなすことで、夫婦生活が円満になって、それが子供への一番の贈り物です。夫婦が仲がいいことが、自然に子供に流れていきます。


母性は、育む力があります。なので、子育ての現場は母親が中心です。十月十日、母親の胎内でハグまれてきた子供は、母親への絶対的な安心感、信頼感があるからです。人は母親にはなんでも話をします。

父親は方針を決めることが大切な役割です。そしてもう一つ父親の役割は、母親を愛する事です。努力を労い、認めることです。全てを受け入れてあげることが大切です。簡単な話、話を聞いてあげて、うんうんとうなずいてあげることが大切なのです。


男女は、役割が違うので、同じことをする必要はありません。
理にかなった生き方をしたいですね。





■親心を育む方法

親心を育む方法として、親子関係で愛を与える受け取ることの大切さを表しましたが、世の中には、親がいない、もしくは片親だけの子供がいます。その場合、子供は親からの愛をどうやって知ればいいのか?という問題があります。


そこに出てくるのが、人間の生みの親である神様です。人間の生みの親である神様は、人間にたくさんの恵みを与えてくれています。信じられないほど、愛を色々な表現で、僕たちに与えてくれます。


この世の中は、人間の喜びのために創られているので、花や木々、川の美しさや、空や海の優しさ、美味しい食べ物、多くのモノが人間のために、自分のためにあるのだと氣づくことで、どれだけ自分自身は愛されているのかに気づいて、感謝の念が自然に出てきます。


また、今までの人生を振り返ったときに、多く人や出来事(良いことや悪いことも含めて)が自分のために会ったのだと、思えるようになると、全ての出会いが感謝に変化していきます。言葉では簡単にですが、実際これは、自己と向き合う時間が必要な作業です。


■提案
瞑想や内観を行うこと。
遺書を書くこと。
自分の歴史を細かく書くこと。

それで、少しずつ感謝が深まります。



なので、親がいない子供の場合も、神様の愛、自然や他の人からの自分に向けられる愛情を知ることで、愛情深い人になることが出来るのです。そして、身近な人に出来ることは、小さな相手の心の変化に気づいてあげることです。

自分自身に置き換えてみてみると、自分の中で少しあれをしようとか、こうしてみようとか、小さな決意や変化が起こります。それに気づいてもらえると、心がワクワクして、嬉しい気持ちになります。相手の気持ちに気づくことが、相手を元気づける一番の原動力になるのです。


人は理解される人のために、命をささげるほど、信頼を置きます。なので、まず心から耳を傾けることから始めてみるのが大切です。


また完璧な親は、いないので、どちらにしても、真の親の愛を体現している神様を知ること、自然の恩恵を知って、感謝できる心を育むことは、誰にとっても大切なことだと思います。


神様を知ることは、真の自分を知ることになるのです。


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一対一での対面や電話で、色々な人のご意見や話を聞きたいと思っています。時間が許す限り多くの人のお話しを聞いてみたいと思っています。神様や信仰、宗教、家庭、性、夢の事まで、どのような話でもOKです。話したい方は、メッセージやコメントなどでご連絡ください。

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■親心を育む方法


1.神様の想いを知る。

2.夫婦になり、子供を持ち親となる。

3.理の子を持ち、理の親となる。

  (精神的な親子関係)
※会社では、教え子を持つことです。


現代社会では、結婚して夫婦となります。他人同士が家族になることです。一方、親子関係は、子供が出来れば結婚していなくても親子になります。自分自身の血のつながりが親子の関係です。では、結婚と親子とは、いったいなんなのでしょうか?


今回は、夫婦になること。親となること(子供を持つこと)と親心の成長について、深めていきたいと思います。


前回、感謝、親の愛に気づくことが親心を育むということについて、学んできました。どこまでのモノを感謝できるかは、それぞれの人の心の磨き方によって変わってきます。この感謝の度合い、どれだけ、親の愛に氣づけるかが、親心を実践して成長させていくことと、深くかかわってきます。


それは、人は知っている事しか出来ないからです。愛を受けて、愛を知っている人は、人を愛せます。暴力を受けた人は、暴力をします。なので、家庭での子供の生活ってとても大切です。子供は良く見ています。


例えば、夫婦円満で本当の愛で結びついた家庭では、子供も自然と人を認めて、愛を配り育みます。一方、親の愛を受けていないと、学校で自分の存在を認めてもらうために、力を示して支配したり、注目されたりする行動をする子どもがいます。夫婦のあり方について


子供は、親の鏡です。仮面夫婦であっても、子供は夫婦の真の姿を表します。自分たち夫婦ももちろん、その父母から影響を受けているのです。なので、自分ではどうにもできない性格や感情を知らぬ間に、先祖代々引き継いでいるモノです。これには、良いことも含まれます。


日本人が、この教育や道徳教育が荒廃して、無秩序のこの世の中になった今でも世界中から、称賛されるような人格であることは、昔の日本人の素晴らしい精神を人から人に、家庭や社会で受け継がれているからです。これが一番の宝です。

なので、自分自身が人間として、真人間として生きることが、子供への一番の贈り物なのです。


そして、子供のために自分自身の生き方を変える動機が、人を変える最も強い力の一つなのです。自分自身のためだけでは、人は自分を変えることが出来ないのです。人は、人のためにしか、自分を超える力が出ないようです。

なので、夫婦、親子になるということは、自分より大切なモノが出来るということ。そして、自分自身を変える力になるということです。そして、親になることではじめて、自分の親の気持ち、そして、神様が人間に対して抱いている気持ちを知ることになるのです。


ここで、感謝という受ける愛が、再登場します。人は、自分が愛されているから、人を愛せる。ということは、自分が愛を受け取った分だけ、愛だと感じた分だけ、子供を愛せるということなのです。
※子供のいない場合


自分自身が人生で受け取った愛、恩恵を次の命に引き継ぐのです。


私は、自分の子供に、どのような生き方、どのような人間として生きてほしいか?



それこそ、私たちの生き方の指針となるものです。

そのためには、今から、そのような生き方、そのような人間になることです。
これは現実とっても難しいことかもしれません。けど、可能なこと


■そして大切なのは、もう一度、そのような人間になるのは、自分たちの子供のため、そしてその子供の一生に関ることだと理解することから始まります。

今の自分をよりよく変えることは、私たちにとってどの程度、価値のあることでしょうか。それは、子供たちだけではなく、私たちの人生にも同じように価値のあることのように思います。




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■親心を育む方法


1.神様の想いを知る。

2.夫婦になり、子供を持ち親となる。

3.理の子を持ち、理の親となる。

  (精神的な親子関係)
※会社では、教え子を持つことです。


まず親心、神様の想いを知り育むことに意味に何の意味があるのでしょうか?

当然、結果として、夫婦の調和、家庭円満があります。そのことと、神様の想いを知ることは、重要なかかわりがあります。

そして、この心を知ることは、私たちがどこから来たのか、自分自身がんぜ存在しているのか、宇宙となんなのか知ること、愛とは何かをしることに繋がります。



では、さっそくですが




1.神様の想いを知る。

神様は、人間の生みの親で、親心の原型です。なので、神様を知るということは、本当の親心を知ることになります。ですので、神様の想いを知ることが、とても大切なのです。

では、実際に神様の想いを知るには、どうしたらいいのでしょうか?

一つは、自分自身の中にある親である神様、すなわち良心(両親)を通して、神様と直接対話することで、神様の人となりを知ることが出来ます。

ここでは、感謝という多くの人にとって身近なモノから、神様の想いを知ることを学びたいと思います。



■感謝
 親心を知ると感謝にあふれて幸せになります。また神様から与えられたモノ(恩恵)を探してみることで、親の愛を感じやすくなります。

この世の中で与えられたモノや、出来事は、神様から与えられたモノです。善いこともはモチロン、悪いことに思えることも、自分を成長させたり、悪い道に行かないように教えてくれるサインだったりします。

親心を知ることは、善悪を含めた全ての出来事、食べ物や親、空気、あらゆる出会いや出来事が、自分ひとりのために神様が全身全霊をもって接してくださっている事を知ることになります。


 感謝は、言いかえれば、愛に気づいて、受け取ることです。そして、これは子供が親から与えてられ、受け取る愛です。これはとても次の段階から重要なことになります。



 感謝が出来ないということは、与えられているモノを受け取らないか、または気がついていない状態です。そして、自分は愛されていないと勘違いしている状態です。これはとても悲しいことですね。実際に胸が痛くなるほどの悲しみです。


でも、その悲しみさえも、神様の感じている悲しみです。その悲しみを人は良心を通じて感じて、人は悲しいと感じるのです。そのことによって、その状態は、良くない状態なんだなと教えてくれているのです。

ここはとても重要なことです。悲しみを感じている、孤独を感じている、苦しみを感じている正にその瞬間、神様の想いにふれているのです。神様、親はほんの一瞬たりともあなたから、離れたことはなかったのです。


これは、例えとして、地球と人間の関係に似ています。人が地球をあらして、汚染して結果人間は、公害被害を受けて苦しみます。しかし、汚染されているのは地球そのもので、人のその地球が汚染されている状況から、苦しみを受けます。地球にとって善くないことを行うことで、結果として地球を悪くして、自分自身がその影響を受けます。


このように、神様は、そんな悲しみや苦しみ、怒り、また喜びを感じることを通して、正しい道を歩んでもらえるように、見守り続けています。神様は、あなた(人)をそれだけ愛しているのです。


感謝することが上手になると、人生は幸せになります。

でも、これは子供の愛の段階です、親心には次の段階があるのです。




※ここでの記事は、意図的に断片的にしています。自分自身の経験と良心に照らし合わせて読み進めてください。



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