主要人物は3人
①エレン・イェーガー
②ミカサ・アッカーマン
③アルミン・アルレルト

3人共にシガンシナ区出身である。
(絵が適当でごめんなさい。こんな感じで分かれてます↓)



ストーリー

今から100年以上前、人類にある天敵が現れた。

彼らと人類の間には圧倒的な力の差が存在し、たちまち人類は絶滅の危機を迎えた。

生き残った人類は「マリア」、「ローゼ」、「シーナ」の3つの壁を築き、そこで100年の平和を
実現させた。

そして845年。

その日、人類は思い出した

ヤツらに支配されていた恐怖を・・・

鳥籠の中に囚(とら)われていた屈辱を・・・・・・



街に突然地震のような揺れが起きた。

川辺にいたエレン、ミカサ、アルミンは何が起こったのかと揺れを感じる方へ行くとそこにいたのは壁から顔を覗かせる巨人であった。

巨人の大きさは推定60m。



その日、人類は思い出した。

ヤツらに支配されていた恐怖を。

鳥籠の中に

囚われていた屈辱を・・・




その巨人は片足でシガンシナ区の壁を壊してしまった。

そして・・・。




【感想】
数週間前に読んだのですが、この1話をはじめて読んだとき、見開きから一気にのみこまれました。

アニメで見ると動きがあるので漫画よりそれぞれのシーンの動きがよくわかるのですが、やはりエレンの母親が巨人に食べられてしまうシーンが印象的です。

巨人に恐怖を覚えてしまい笑

現実世界に巨人なんていたら・・・とばかり考え夜眠れませんでした。

かなり衝撃を受け、ああこのままエレンたちは逃げ切れるのだろうか?とハラハラする内容でした。

ストーリー展開の予想は最新刊の15巻についての考察を書いてから更新します!

一応15巻までは見ていて自分の中ではストーリー展開が頭の中に様々なパターンがあります笑

ではではこの辺で!