こころのなかで。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
とある高校のとある隣のクラスのとある可愛いJKのとある休み時間の会話をとあるすぐ隣で聞いていたとある妄想女の話。
 
 
(一部抜粋してお送りします)
 
 
 
 
 
 
 
 
A「なんかー聞いてヤバいの最近」
 
 
 
B「えーなになに?」
 
 
 
A「超暇」
 
 
 
 
なにそれ超ぎゃばい
 
 
 
 
B「あははは!wwわかるー暇だよねー特に今の時間とか」
 
 
 
 
 
それ失礼じゃね?目の前の彼女に失礼じゃね?
 
 
 
 
 
A「ねー。ぶっちゃけ休み時間いらない。そんで早く帰りたくない?」
 
 
 
B「確かにー休み時間三分とかでよくない?」
 
 
 
A「うんうん」
 
 
 
 
休み時間いらねぇんじゃねぇのか。
 
 
 
5秒で気分変わるのか。臨也かお前は
 
 
 
 
 
 
A「てーか〇〇彼氏できたって!」
 
 
 
B「え!まじ?聞いてない!」
 
 
 
A「教えてくれたっていーのにねっ!リア充かあ」
 
 
 
B「Aは誰から聞いたの?」
 
 
 
A「普通に〇〇」
 
 
 
 
君直接聞いてんじゃんんんん今の空気完全2人とも聞いてない感じだったじゃん!Bちゃんかわいそうだな!
 
 
 
 
 
B「へぇー〇〇いいなぁー」
 
 
 
 
 
あ、こっちもあんま気にしてませーん
 
 
すいません私だけでしたー
 
 
 
 
B「最近〇〇(また別の人)からメールくるんだけどさ、なんかあーゆうメールする人嫌い」
 
 
 
 
A「なに?」
 
 
 
B「黒メール」
 
 
 
A「うわ最低wwww」
 
 
 
 
えーあたしだよー
あたし基本黒メールー
絵文字なし顔文字ばっかー
 
 
 
 
B「なんかさ、オタクっぽい(笑)"wktk"とか(笑)知らないからみたいな(笑)」
 
 
 
 
じゃあ知らなくていいよ(笑)君の知らない物語なんだよ(笑)
 
 
 
 
A「なにそれwwあとオタクって"~だおん"とか使わない?」
 
 
 
 
 
使わない(^ω^)
 
 
 
 
B「あ、わかるかも(笑)」
 
 
 
 
 
使わない(^ω^)だおんなにそれ美味しいの
 
 
 
 
A「オタクかぁ~・・キモいわwwwwリュック背負ってねww」
 
 
 
 
みんながそうじゃないおん(^ω^)キモいのは余計なお世話だおん(^ω^)
 
 
あれ汚染されてるおん(^ω^)
 
 
 
 
B「なんか無理だなぁそういう類」
 
A「ちょっとねww理解できない」
 
B「いやしたくないww」
 
A「いんのかね、この学校」
 
B「いるでしょそれはー。まぁ好きではない」
 
A「とりあえずオタクはいらnごめんなさいなんかごめんなさいすごい傷つくからそっとしといてくれたら元気になれる気がします
 
 
 
 
 
あ、あともう一つ付け加えちゃうとそこ、私の席なんです。
 
 
 
 
 
 
 
が帰ってきました
 
 
 
 
三号になって。
 
 
 
 
おかげでデータパーだぜこんちきしょう
 
 
てか携帯ショプにあんなお姉さんいるんだね
 
 
 
 
まぁ正直けしからんよね。
 
 
 
 
 
 
まずさ、エリザベス会いたさに学校サボって携帯ショプいったわけよ嗚呼けしからん
 
 
 
 
そいでまずあたしのエリザベスちゃんは三号になっていたわけです。
 
 
 
データが無くなるのもわかってたからおkなわけです
 
 
 
 
そいで
 
 
 
お姉さん(次からだるいからO)「ちょっとチップ取り出しますね」
 
 
 
といってエリザベス三号の裏フタをいじりだしました
 
 
 
 
だがし見てみなさい。
 
お姉さんよ。あなたは爪がお長いのですね。
 
 
 
O「・・んっ、あれ・・・(ガリッガリッ」
 
 
 
蘭「・・・(フタとれないんだね、そうなんd待て待て待てガリガリしすぎではないですか傷ついちゃうっていやまじで」
 
 
 
O「・・・(ガリッガリッ・・・パキッ)・・よし」
 
 
 
 
蘭「(今の音なんだろうパキッってなんだろう)
 
 
 
 
 
新品なんだからね、気をつけてほしいですよね。
 
 
続いて、手元の書類を読みながらなんか説明してくれました
 
 
 
 
O「えー・・・あとですね、こちら〇〇(名前忘れた)が取れていましたので・・修理・・えーじゃなくて・・・取れていまして?え?」
 
 
 
蘭「・・・」
 
 
 
O「えーと、取れていましたから、えー・・・・ふっ(笑)」
 
 
 
 
おめぇ笑ってんじゃねぇよ(笑)
 
 
 
お姉さんは、横書きの文章を三行目から四行目を飛ばして五行目を読んでたんですね、だからおかしくなってたんですね
 
 
 
見かねた蘭夏フォロニストは
 
 
 
 
蘭「・・・取れていましたので交換・及び点検をしておきました・・ですね」
 
 
 
O「え・・取れてたのに?」
 
 
 
蘭「(いや知らないよ?だから交換したんじゃないの?しかも君の専門ねそれ。てかあれあたしら友達だったっけないきなりタメ口ですか)・・え?あ、えっと」
 
 
 
O「・・・あーなるほど。・・・と言うことでですね」
 
 
 
 
どういうことで!!!!?
 
 
 
あらやだこのお姉さん怖いよー下半期一番ツッコミたくなるよーMステのバースデーソングのコーナーの自分が生まれた年の曲を聞いてツッコミたくなる感想を連発する小学生みたい。しかもその子は何回か登場してその日のMステの有名人になってる感じで画面にでるたび「またお前か」ってツッコミたくなる感じみたい。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
えっとそれでね、次に署名をしたんです
 
 
 
 
O「ではここにお名前を」
 
 
 
そう言ってボールペン渡されたのだがこのボールペンまぁ色がでない
 
 
 
何回もグリグリしながら書いたからなんかの画伯が書いた字みたいになってしまった。
 
 
 
蘭「・・・(あれ、変えてくれないんだ・・・って出ねぇよまじ出ねぇよ)」
 
 
 
 
O「・・・・ふっ(笑)」
 
 
 
蘭「!?!(思わず顔上げる)」
 
 
 
O「あっ、すいません(笑)字(笑)こちらのボールペンどうぞ(笑)」
 
 
 
 
字(笑)
 
じゃNEEEEEEEEEEEEEEEEEEEE
 
 
お前仕事しろまじ土下座するから仕事しろマックでポテト買ってやるから仕事しろ
 
 
 
 
 
 
蘭「・・はい」
 
 
 
O「(パソコン作業しながら)うん」
 
 
 
 
蘭「!!;」
 
 
うん!!!?;
 
 
 
ねえお願いだよマックでセットかってあげるから友達やめていいかな。ポテトL2つと水だけど
 
 
 
 
 
 
まぁまだちょいちょい「ああこの人脳みそないのかな」って思うのはちょいちょいあったんだけどね
 
 
 
 
普通にお気に入り見られて「・・・ww」って笑ったの聞こえたからね。多分変な名前のコピペサイトばっかだからだな。くそ。なんだろうこの敗北感




A「くっ・・・・ここまでかっ・・!!お前!崖から落ちたくらいで泣くんじゃねえっ」



B「うぅっ・・・・ってお前火曜サスペンス並みの体験したことあんの!?突き落とされる寸前、敵にさ、は、早まるな!って言葉言ったことあんの!?」



C「総統!敵が攻めてきまし・・・・ってB血が!!!」



A「大丈夫だBは怪我をすると赤いのが流れるんだ!」



B「うんそれ血だけどね!!!!!!」



C「とにかく!敵はすぐそこです!敵襲しますか?それとも・・・・・自害・・・・?;」



B「なっ・・・・;!!」




A「くっ・・・・・とりあえずコーヒーだ」



D「んじゃ俺アイスコーヒー」



E「俺オレンジジュース」



F「俺メロンソーダのシークヮーサー割り」



G「俺アイスクリーム」



B「お前誰!!!!??え、お茶の時間終わり!!!普通に敵に立ち討つに決まってんだろ!」



A「えーごめん今忙しい」



B「ふざけんなよこの馬鹿総統!!!!!死ぬかもしれねぇんだよ!」



C「総統、やりましょう!!!!!」



F「お前ら落ち着けようーとりあえずメロンソーダのシークヮーサー割りを飲んでか「お前誰だよ!!!!!」




A「よし・・・・・敵襲だ」



B「はい!」



敵「はっはっはっスーパーマァァァン」



B「総統なんか予想以上に変な敵が自分の身分をわざわざ言いながらやってきました!」



敵「敵だぞー悪の秘密結社をやっつけにきたぞー」



C「ありがとう敵!やっと俺らがほんとの悪人だと説明してくれた!!!!!」



A「こうなったら吉田くん!君が行くんだ!俺死にたくないし(笑)」



吉田「お前今更俺が吉田ってこと言うな・・・・・・って名前欄吉田になってる!!!!!!応対力はんぱじゃない!!!!!!!あ、俺Bです!崖から落ちたBです!!!!」



C「結局蘭夏はなにがしたいんでしょうか!!!!!」



A「知らん!!!!!よし、こうなったら最終手段・・・・・あの手段を・・・・ボタンを早く!!!!!!」



E「優しくころしてぇえぇぇぇ」



D「優しくころしてぇえぇぇぇ」




F「とりあえずメロンソーダのシークヮーサー割り飲んでから優しくころし「吉田)ちょ、お前本当うるさい!!!!!!!場所が分からないランキング一位の島根で静かに息をしないで暮らしとけよ!!!!!!!」



C「吉田!!!!!とにかくボタンを!!!!!!!!」



吉田「おう!!!!!ってEお前トイレでウンコすんなよ!!!!!流さねえだろお前!!!!!!」



C「そうだよ昨日までそれ気づかなくて大変だったからな!!!!!!!」



E「え・・・・・だってさ我慢が我慢してくれなくて」



敵「あのさ、ちょっともう攻めていいかな、そろそろ我慢てかなにしていいかわかんないんだよね、一応俺正義の味方だし?最初の方からいんだけど悪人に気を使って黙ってたんだよね」



A「なかなか空気読めるじゃないか」



B「蘭夏も勢いでかいてるから飽きてる・・・・?;」



C「よし、わかったこれは無駄更新ですね」


















その通りです