2012年12月20日
大阪ファンミーティングが予定より20分以上も遅れて開始された
SHINeeペンの中に自己中で思いやりのかけらもない人間がいたせいで・・・
約一万人のSHINeeペンの楽しみを
たった二人の心無い人間が踏みにじったのだ
事の始まりはアリーナ30~35列の10番前後辺りにいた二人の客
二人の後方にいたお客さんが係員に
二人がつけているネコとうさぎの耳のカチューシャ?を
取ってもらえるようにお願いした事から始まる
確かに私の席からは邪魔にも視界にも入らないが
その二人の後ろの人達にとっては かなり邪魔だろうと推測された
それでなくともSHINeeからは遠い距離
少しでも見やすくして欲しいと願うペンの気持ちは
当たり前の事だろう
係員が入れ替わり立ち替わり3人も説得にあたるが効果なし
時間は刻々と過ぎていく
スタンドからはSHINeeコールが始まる
しかし二人はガンとして外そうとしない
見かねた周りの客も二人に何か言っているようだが効果なし
そこまでして何の拘りがあるのだろう?
自分達も少しでも早くSHINeeを見たくはないのか?
呆れるほどに頑固で我儘極まりない
私が見ていた限りで、それ以外にも他にもつけているのがいるような手振りで
推測だが、あそこにもつけてる人いるやん的な事を言ったのだろう
係員がそっちを注意しに行って、その人が外しても結局の所自分達は外さない
他の人が取れば自分も取るのではないのか?呆れるにも程がある
以下は近くにいた人の話を拾ってきた
後ろの人が見えないと係員に言った
係員がその人達に 後ろの人が見えないので取って下さいと頼むと
嫌と答えた
係りの人が何度も何人も変わって説得しようとしたのを
もし180センチある人がいたらその人にも注意するのかと反論してきた
後ろになった人が運が悪かったと言い
あげくのはてには 言ってきた人を連れてこいと言いだす
係員が直接言いにくいから私に言ってきたと話すと
チキンと悪態をつく始末
外したら弁償してくれるのかとも言っていた模様
結局その二人は最後まで外さなかった
年齢は20才程度らしい
この二人は20年もどういう育ちをしてきたのだろう?
そしてこんな人間がSHINeeペンにいる事を残念に思う
SHINeeを本当に愛するのなら
SHINeeのペンの人は本当に良い人ばかりだとSHINeeペン以外の人にも思ってもらえるような
そんな素敵な人間になって欲しいものだ
これでまた規制が厳しくなるのかもしれない
厳しい規制に不満を言うよりも
規制をかけられる事のないマナーの良いペンであったなら
規制など必要無くなるはずである
SHINeeぺんの皆様
SHINeeを愛するのであれば
SHINeeからも愛されるような人間でありますように・・・
追伸 ツイートで
この内容に関してこのような事が書かれていました
こんなことじゃ開演遅らせねーよwwwwwバカか?wwwなんでこいつらのせいで開演遅れたと思ったのか聞きたいわwwwww韓国のアーティストって開演時間遅れて当たり前みたいなところあるからねー。30分遅れてスタッフが説明始めてもお待たせしましたの一言すら無いからねwwwww
では仮に、この人達のせいで遅れたのではないとしましょう
しかし、遅れたのがこのツイートの方の言うような理由であると確信も出来きません
それよりも係員の言う事を聞かない人がいたと言う事実
それにより回りの人達が嫌な思いをした事実
これは揺るぎない事実なのです
それに、係員の言う事を聞かない人がいたと言う事は
これから何かあった場合、聞かなくてもいいんだと言う人間が出てくる可能性もあります
そういった場合に、今以上の厳しい規制が入る事になるかもしれません
これ以上のトラブルを防ぎ、楽しくSHINeeと同じ時間を過ごす為にも
こういう行為を許してはいけないのだと思います。
読んで下さり 理解して下さる方々にはこの場をお借りして感謝いたします。
ありがとございます。
