ますます未来が見えない社会に。
生産力
労働力
自給力
創造力なき社会に

未来はないと。

利己を棄て利他で生きる

物心ついてからの想い


母の入院、母を失って抱いた感謝からだった。

父の再婚を期に宗教二世に。
そこで見たものはむしろ俗世間。
今も昔も。


 

平和社会

共生社会

差別なき社会

今こそ歩みの

第一歩を

目敏く生きることに価値をおく社会を厭い、穏やかな日々を求め、早期退職。

その想いで早期退職できただけでも。家族に感謝、感謝。今も家族に支えられ生きる日々にも。