際限のない欲望

その現実を厭い

早い第二の人生を

 

行政書士として出会った方々

その中に

心正しく

心清く

生きていられる姿を

 

そこに癒され

そこにわたくしの学びが

穏やかに日々を送りたい。

その願いは

 

闘病

コロナ禍

世界大戦の予兆と妨げられてきた。

 

叶わぬ夢と。

 

 

 

 

 

 

 

人間を含めて

多くの生命の犠牲の上に生命はなり立っている。

 

可愛いがっていた鶏をある日知らないで食してしまった。

しばらく食事をとることができず

十年以上鶏肉が食せなかった。

 

そんな中で様々な思いを馳せた、

SDGSと

原発

戦争と

全くそぐわないと肝に銘ずべきだ。


SDGSの理念を人間そのものに人間社会そのものに向けたい。

 


 

当然として

軍拡の動きが際立ってきた。

 

軍縮

軍備の放棄を言う人はないのか。

 

平和を願うなら

人事を尽くして

人智を尽くして

軍縮

軍備放棄

戦争放棄の道を歩むべきではないか。

 

真の解決こそ。

 

力の政治 

競争社会

戦争社会から

 

人智からの政治

共存社会

平和社会を築こう。