円安

物価高

様々な問題が露呈する中

 

これからの日本の課題が真剣に討議されないことこそ問題。

 

アホノミクスと評されたアベノミクスのツケ

膨大な借金と生産力と労働力の喪失

 

この放置された重大問題の解決の施策こそを。

 

 

 

利権社会の現実

 

戦後も

そして今も

 

シンガポールでは

元首相や財団の代表の

その手口を

いろんな方からお聞きした。

 

当たり前にあるものとして。

 

 

 

 

 

戦禍

コロナ禍の中でも語られる国盗り物語

立身出世物語。

 

その体質こそが

まさに日本社会の病根。

 

擦り寄り利益を得る社会。

 

 

立身出世さえすれば何もかも容認される人間社会

 

そんな価値観が今も生きながえる。

戦後の反省は何ひとつなかった。

 

日本社会の根本から見直し、構造的な問題から正していきたい。

 

生産も労働力も失い

借金だけが膨らむ。

二十数年も指摘され続けた問題。