小学生の高学年の時に

オパーリン「生命の起源」に出会い

そして唯物論に出会った。

 

白樺派の文学とともに。

世の中に

勝ち組負け組あるという。

 

争いを厭い

穏やかな生活を求め

 

敢えて負けを選ぶ人に出会ってきた。

 

競争社会を共存社会に。

真の力

真の国力でしか

少子化問題は解決できない。

 

創造力

生産力

労働力など

国力の基本を真に高めなければ。

単に助成するだけで解決できる問題ではない。

 

日本社会の根本の問題

日本社会の構造的な問題

と認識し

 

日本社会の構造的な大問題を解決する中で

少子化にも対策を図り解決したい。