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いよいよあたらしい仕事が明日からです!

朝早いのひさしぶりなのと、やっぱり新しい環境はどきどきしますね。


でもまあ、大変なんだろうけどわりとそこらへんは・・・心配していないのです。


でも自分の気持ちてきにはちょっとナーバスになってました。


あたらしい環境っていうのもあるけど、自分自身の人生についてかな。


昨日はストリートであった子たちの解散ライブにおなじみの
喫茶店に見に行き。


そこであった音楽人とか、出会った久々に会う子なんかもいて楽しかったですね。


わたしの一番行ってるお気に入りアーティストさんも出てくれたし。


終わったらそこをねじろにしてる(笑)かわいらしいアコギ奏者の子とも音楽きけたり、おしゃべりしたし。


楽しかったです♪


で、終わればいいんだけどね。


そのことでなにかいやなことがあったというわけでは全くなくて、自分の生活に
照らし合わせてまあ、前々から思っていたことですよね。


みんなずいぶんと若いし(20~27歳)いま一番押してるアーティストさんの
仲間とも仲良くさせてもらって、ローカルな雰囲気でそのねじろ(笑)の喫茶店
いれば、誰かいるという感じで。


それって、楽しいと思うし、仲間はいいことだと思う。



でも、私は彼らよりわりと年上で。同世代ならよかったけど、やっぱりただ
仲間とワイワイ、みたいのでいいのかな・・・・・と違和感を感じることも多い。



彼らはフレンドリーで私のことも私さえがっつり入っていけば(ていうか他の人いわく入ってるらしいけど←)仲間なんだろうけど



でも私・・・大人だし、結婚だってしたいし・・・・あなたたちがいやなわけじゃなくて、当たり前の年齢からくる立ち居地の相違っていうか。



なんか、なんだろーな・・・・



てか、そんな形態の自分ってなんなんだろうな?



とか、へこんだよね。どう接していけばいいのかよおわからんというか。


いま押してるお気に入りさんのこともどんどん好きになっちゃってるし。


でもそれってなんだろう。擬似というかいまこのときだけなのかも
(私わりと恋愛感情って一時の高ぶりにしかすぎないと考える方。まぁ自分が
そうだったのもあるけど)


距離感とか。


あと基本そこらへんてアコースティックの音楽の話中心だし、普通の話もするけど、まぁ私ってここじゃなくてもそうなんだけどあんまみんなが話す話題興味ないんだよねー


まぁ、これはファミリーと読んでる子たちともそうだけど付き合えてるからいいのか←いろいろぐるぐる。


なんていうか、本音の部分とか、本当に自分と向き合える人というとまた
別だしな・・・


どんどん好きになるいうても、、、、、擬似だし。


たとえ本当になりそうでも(距離は頑張れば限りなく近くはなれる)


自分の恋愛ポテンシャルの低さ実感しそうだし←



私なにやってんだろうな?



と落ち込む。



逆にみんなと同年代ならよかったなーとも思うんだけど、わたしこのころ逆に
そういった仲間に出会わなかったんだよね。


逆にいまの方がそういうのある。


だからそれはそれでいいんだと思う。若い人たちとつきあうと刺激(年寄りみたい・・・・)なるしね。


ふー、やっぱり、もやもやしたときは書くのがすっきりするね!!!


私はそれが一番だわ。


ストリートって、居場所がなくて(家庭環境が複雑だったり、より心になにかをかかえていたり)集まる人も多い(というのが接していて実感)。


私もどこか年齢のわりにはどこにも属さず、属したくない、だけどなにか
よりどころがほしいと思っていたから出会ったのかもしれないしな。


前のせらはんもキラキラしていて華やかで、ときめき要素がいっぱいあって
楽しかった!



でもそれだけじゃいられないんだと思って遠のいた。



でも心の中ではずっと思っていたりする。



わたしこの間自分のブログちょっと読み返してみた。




産毛みたいな印象を受けた(爆)



ほわっほわっの産毛ちゃんって感じε=(。・д・。)



夢子だよね。まぁしっかりはしてるけど←



ストリートで出会った子もいろんな子がいる。昨日きていた子が帰ったら


なにか心に思ったのか「もうあの場所は違うんだ」みたいなことをいっていた。


なにがあったんだろうとは思ったけど、私も同じ気持ちになったことがあるので


詳しくは知らないけどあなたがそう思うならそうなんでしょう。と思った。


逆にそれって意思があるってことよね。


私もそう。



ただ追随したり共有するのもいいけど。意思をもたなきゃ。



やたらの反発じゃなく違うと感じたら「違う」といえる、意思。



そんなこんなであたらしい環境、なにが待ってることやら・・・・



「るか●●編楽しみにしてるよー!」とは友達のお言葉(。・д・。)



なにがあってもどう変わっても自分の意思を持って世界を歩きましょう


世界がどうであれ私自身は私の意志で自らを歩く。


やがてはいとしいあなたへと辿りつく。


私がそこを訪ねるのは3回目だった。


入ったら彼がいた。久しぶりに会えてうれしかった。


いつもとかわらず明るくて人をひきつけるような会話をする彼。


わたしも普通に会話を交わした。


「最近はどうしてるの」


そういう彼の表情は訴えるような「いってよ」という表情をしていた


わたしは何故かそこで「特には」と答えた



なぜだろう・・・必要ないと思ったから。


薄暗いバー。



その日は日曜日であまり人もいなかった。



彼は財布を忘れたといってさらりとわたしに「頼んでいい?」と聞いた。


わたしは少し間をおいて答えた「ええ」



その間(ま)は私と彼の住む世界の違いが分かるに十分な間だった。


小さな時から人に愛され、必要とされ、天性の人を魅了する力を
もって、それが自然と身についた彼。独特の世界で生きる人。


そんな世界を垣間見た、そんなやりとりに不慣れなすれてない女の子。



心のつながりをずっと感じてきたけどそれはその現実にすべてすりかえられた。




世界の違いを思い知った。



さようならまたねといって階段を下りた。



彼がドアの隙間から「またね」とのぞきこんできた。



天性の魅力。



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そういえばこんな夢をみたことがある


あなたはいつも華やかな中に囲まれていて私はとても近づけないの。


それだけの夢


うかつに近づいてしまったら毒にあたってしまって私は泣いたの。



だからもういいの。



あなたの孤独をわかっていたつもりだけれど、もういいの。


心はもうわからないけど、いいの。




だからもう、ひとことも声をかけないの。




そういえば、その夢の中も、あなたも、白い服だったな。
しかしあの程度なのに


「かっこいいですードキドキドキドキドキドキ」とかいうてキャーキャーいう子たちの美意識の
低さったらおそれいるぜ←


擬似恋愛したいんだろうし、かいがいしく「もー、なになにさんたらぁードキドキ
ってやってます。


いや、若い子たちだからなにしててもほんといいんだよ・・・・・うん。



うん………



「もっとさー(やってるやつら)身なりとかちゃんとしなよ・・・・・」※昨日の意見


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