昨日の続き!



blog連チャン投稿ってやる気あんね!



あるよー!!ドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキ(°▽°)




テンション高いよー!




昨日いろんなVTR流れてたんですけど、伝説の京都の舞台がながれてて。



あたしはいったことなかったんですよね。いきたい!!!って思ってたし、いける年齢だったけど遠征、みたいの思いもしなかった子だったんで



したらさ



一緒にきてくれた友達が←ファンではないが、楽しいとつきあってくれた。



『あれ?これあたしみたことある』



『えっ?マジですか?しあたー2000
ですよ』




『うん、うん』※彼女は京都出身



Jやくんのダンスシーン、龍退治に場面に至っては『あー!やっぱりこれみたことある』とな。



どうやら関係ない10数年前にJやさんみてたらしい




えーっ!すごい偶然ですね(゜ロ゜)みたいに話してた。




ちなみに彼女●坂くんのおっかけしてたから、それでみてたらしいです。



『てかダンスうまいねー』




うん。




むしろこの映像ほしいわい(笑)




当時どれほどいきたかったことか涙




前身バンドの映像もみたー。



なんか、面白いなと思いました。



ちょっとすれ違うだけでも、


なんとなく仲良くなるとか、



なんだかんだきてるとか、




ずっとすきだとか





見えない運命の糸は何本も人の上にあるものなのですね♪




てか、Jやくんれーさまくるかもわかんないのに勝手にゲストに書いといたとか相当笑えるwwww




『くるやろー!(°▽°)僕の個展やでー!』






大阪だったねハートブレイクハートブレイクハートブレイク




あたしも知らんかった(笑)←







Android携帯からの投稿
いってきましたーこてん!ヽ(*´▽)ノ♪




わたしがいってすぐ、blogあげるのは久々。前はいったらすぐあげてたんだけどね。



彼がオーナーしてるお店でひらいてました。



わたしみんなで写ってる写真みては
『この壁紙からしてここは経営してるお店なんかな』って思ってたら



そうでしたね(笑)



いろいろ展示してあって楽しかったなー。



構想ノートみたいのとかもあったりで。



前身バンドのことは全くわからなかったけどノートみて




いやー、とがってたね(°▽°)←←




若さならではの吐き出したい感満載で興味深かった。




あとは写真とか




やっぱり絵、みちゃいますね。



子供の頃の絵うまー。とか



あたしはわりと線が細くてこまかーく描いてある絵がすきだったりもするんですが、そゆのもあり。ティムバートンぽいかんじがしましたね。




立体の絵はどう作ってるの?ってきいたり。



これはスポンジをはさんであるとか、
額縁日本サイズでないとか、



ふんふん。みたいな。





でもね。




わりと近くでフツーに話せる状況、、、、恥ずかしかった(///ω///)(///ω///)(///ω///)(///ω///)(///ω///)(///ω///)←←←←←



いや、ライブいってもさー、そんな話さなかったりも多々で、、、、、、、





恥ずかしいよー!!あせるあせるあせるあせる得意げ得意げ得意げ





あたし顔が真っ赤になってるの分かった←バカw



Jやさんは優しくて面白かった。



かってるわんちゃんのあもちゃんも



ティアーモからかな?ってきいたらそーだった。




イタリア語であなたを愛してます。



あれ、それ分かってるかな(笑)←





私いつもカツカツだから← グッズの類い買わないんですが、珍しく今わりともってたんですよねー。。←



友達が『これめっちゃいいやん。他のはかわいらしいけどこれだけすごいぐっとくるわ』といっていたので、、、




お買い上げーヽ(*´▽)ノ♪ヽ(*´▽)ノ♪




ラストはトークショーだったんですが、はるちゃんきました!




『はるー』いうたら


『おぅ。久しぶり…………でもないな』



四日前会いましたね(’-’*)♪




これがめっちゃくちゃ楽しかったwww



なんか、普段の彼らをみた感じで嬉しかったですね。



あとはるがJやさんの隣にいてくれたのがうれしかった。




わたしなんかがいわなくても当然だけど、仲良く隣にいてくれのが。




『俺、Jやくんすきですよ』っていってくれてうれしかった(´;ω;`)(´;ω;`)




そうなの、だって私が最初に昔に好きになりだしたのははるきなんだもん。



ほんとすごい好きだったんだもん(笑)




そのころはあまりJやさんを知らなかったし、知っていても単なる不良でしょ?とか,←ほんとスイマセン(´・ω・`)思ってたから




ハッピきて踊る二人みてたら、




なんかあのころの青春と、出会った巡りあった不思議も感じたりしました。




とにかくすごくうれしい時間でした!





コアラの国のきたーみんな頑張ってるぞーおめでと。




なんかはるきへの愛がよみがえってきました←ヲイ。




ずっとはるれいーラブラブラブラブだったけど




これからははるじゅんやな(笑)




週刊誌……………




でも不在なのにも関わらず、Jやくん




れいがれいがれいが連発してた(笑)




どんだけすきやねん(笑)




『人間なんかより動物すきっ!!』っていってたの納得。



だって人間より動物に近いもん




きれいなこころがニコニコニコニコニコニコ






二人の愛する星よ、永遠に輝いてください。







Android携帯からの投稿
夢を見た。

私は椅子に座り、絵のモデルをしている。 絵描きと私は、互いに惹かれあっている。 とても静かな時間。

まっすぐに私を見つめる、絵描きの黒い瞳。

「生まれ変わるなら、貴方のような黒い瞳がいいわ。」

そんな私の言葉に、絵描きは筆を休めずに応えた。

「貴女が願うなら。きっと叶えられるでしょうね。」

そう。願いが叶うなら、もう一度、貴方に逢いたい。

・・・・・

仕事の帰りに立ち寄ったギャラリー。 私の他には、受付嬢と男性が二人。 静かに流れるJAZZを聴きながら ゆっくりと壁に飾られた写真を見て歩く。 レンガ造りの家が並ぶ街道。 どこか懐かしい風景。 優しい光に包まれた世界。

ふと一枚の写真の前で、足を止めた。 古い大きな屋敷を庭から撮影したものらしく 窓にあるレースのカーテンが揺れて、部屋の中が見え る。

なぜ、この写真が気になるのか自分でも分からない。 それでも、

受付嬢に声を掛ける。

「あの写真を撮影された方に逢えますか?」

ギャラリーの隅で談笑していた男性が私を見る。

「あれは私が撮影したものですが…。」

まっすぐに私を見つめる黒い瞳に息を呑む。

「貴女が願うなら。きっと叶えられるでしょうね。」 夢の中の絵描きの声が、鮮やかに甦る。

はにかむように微笑みながら、彼は私の前に立ち 写真の前へとエスコートするように歩く。

「この写真の…ここ、見えますか?」

彼が指差したカーテンの隙間に、小さな肖像画が見える。

「この古い絵の女性に一目惚れしましてね。 何度も譲って欲しいと頼んだのですが許してもらえな くて。 オマケに写真を撮ることさえ許してもらえない。 それでも僕はせっかく出逢えた彼女と別れたくなかった僕の苦肉の策です。」

写真の肖像画を見る優しい眼差しのまま、

る。

「彼女は、貴女の髪をブロンドにしたような女性です。 」

彼の言葉に、私は、私の願いが叶えられたことを知 る。

・・・・・