なんか久々に気分が何故か落ち込む(Тωヽ)


なんかおもしろいことないかなー




つまんないな。




やることないな。。







ほんと、会えないな(´`)




ふぅ。。。




しくしく、しくしく。



寂しい夜なのだった。。(Тωヽ)
昨日は仲良しのライブいってきましたー。

相方が実はやめてしまったという衝撃の事実から数日後のライブ。


30分遅刻しました(やる気あんのか?ちょっと、ないかもw)



構成としては前半は彼らの仲間一人一人と一曲ずつセッション、MC、


後半はメインだけでバンド構成で歌ってました。


途中では、やめた子が舞台であいさつにたちました。事情をみんなしっていたから



空気がはっ!となりましたねーー;彼も涙ぐんで、会場もあったかい人が多いから拍手もあり



「頑張れよ」といったきょうちゃんの目が・・・・笑ってないしwwwww


まぁー、ちょっと話て相当、怒ってましたからね。


でもそれは裏事情の話で、ちゃんと公式の発言では「彼を応援してあげてください」

といってたし。


みんなぐすぐす、涙くんでたなー


私はといえば・・・一番いってたし、やめる彼のファンでもあってけど、裏事情をしったことも
あって、わりと、割り切ってしまいましたね。


それにライブ自体の感じは、前々からのライブに辞める子が穴をあけてたり、いても
(多分あたらしい活動で)心ここにあらずだった、そういう状態からだったから

こう、ぎゅっと思い出やなにかかが詰まっていたら泣けたかもしれないんですけど、

最後の方がスカスカ抜けていた活動、ってかんじで、そのスカスカをなんとかつくろった
って印象があったかな。本人たちは頑張っていたとは思うのだけど。


だから、泣かなかったし、すごい思い出に残るライブでもなかったな。


他の子のブログには「応援します!!!」ってかいてあってあたりさわりなくまとまってた
から、あたしのは鬼ブログでしょうが←


なんというか冷静に彼らと関わってきて、出た感想ですね。


そうだよー、あたしが一番熱心だったから、すんごい大号泣、とか落ち込んでもいいはずなのに



「は?なにそれ?」


で急速に冷静モードでしたからね。


これからは一人で活動していくそうですが、当分はストリートらしいです。


確かにハコ押さえるって前に今後の方向性とかもねー。本人も音楽やっていきたいらしいし。


でもなんかなー。業界にわりと顔が広いみたいだけど、自身のは活かしきれてないって
いう感想が多いかな。


音楽なのか、仲間なのか?


少しそのあたりが君はどうなの?って思うところなんだけど。



サポートがちょっと知ってる人がやっていたので、改めてみるとその彼はやっぱりパリッとしていて業界だなって感じた。きょうちゃん全然そういうのないからなーそこらへんのあんちゃん。


顔も美しいし、磨けば光りそうなものなのにwwといつも歯がゆいです(笑)



でも私はスタッフでもないし、ファンだし。でも彼は「るかはファンじゃない!仲間ー」いうんだけどね


でもその仲間ってのの境界線というかとれてない。どうなんだろうなーとは思ってます。


こう、思い出がたくさん、喜怒哀楽を共有したなら感情がよぎるんでしょうけど


若い子たちの短い期間の顛末を見させていただいた感じでした。



マネージャーに「救われました」といわれたことがうれしかったな。



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私って人間観察がすきなんだなーと改めて思いました。人とそういう話をするのがすきらしいです。


この人はこういうところがある、ああいうところがある。人間て単に一色ではないし、相反する
感情が同時に存在していたり、ある部分が突出していたり。表面はこう見えるけれど根底は
こうだな、とか



つきることがありません。


私の感じ方としてはその人と接していたりして、水面にふわっとなにかが浮き上がってくるように、全身でそのひとのかもし出すすべてをキャッチして、表層意識にその人物像がまとまって浮かび上がってくるといった感じです。


いろんな友達といろんな人、お互いの人物像に対して話たり。


今日はその中で今度の土曜日ライブする仲良しのバンドの子のこと書こうかな。


脱退しちゃう子のことだけどね。彼はなすべきことをなさず、あいさつもせずに脱退した


ちょっと問題のある子、しかもその問題意識があんまりない子。


穏やかで優しいけど、話したことはすぐ忘れる

音楽がとてもすきで、そのベクトルはすべて音楽に向かってる。


優しくて穏やかでも、人間としての芯はない。多分彼の芯はすべて音楽によって支えたっているという感じ。


なんだろうねーと思っていたら、彼から自分の家族の話をきかされた。


多感な少年期にショックな出来事があり、時が経過してもよくわからないまますごしたんだって。


私それを聞いて今までの彼の様がなんかわかるような気がして。軸がない。足元がきちんと
成り立ってないまま、自己の確立もないまま、ふわーと時を過ごして、ただただ自分の存在証明にある音楽にしか目がみえてないんだなー。。いう感じ。


わたしは今回のことで怒りも、出会ったころもっていたちょっとした恋?こころも


ブチっと一気に目が覚めた。


ちょっときいたけど、かなり自分勝手にやめたみたい。


100パーセントどうしようもない。だけど逆に彼は音楽の才覚はある。声もいいし、
奏でるギターやつくる曲もとてもいい。


それにある意味やりたいことをやるために、全部捨てるっていう自分勝手さ加減も、
突き抜けてると(まあそんなかっこいいものじゃないけど)いうか、そういうの必要だと思うし。


あんたなんか最低よ!というよりは「あー、残念」と思いながら、でもそんなことも思ったりしたのも事実。


あたらしい活動をちらっとみてるけど、だいぶ力いれてるみたいだね。



事務所みたらはるちゃんとこと取引あるとこだったわw(笑)あーでもジャンルてきに関連あるのかな???

私は今後彼を応援する!と声をあげることもしないけど(なんといってもかなり周りの人間に迷惑かけたし)でも別に、逆になんとも思わないから、声をかける機会があればかけるし、

もしかしたらライブにもいくこともあるかもしれない。


距離はもうできるけど。



結局、そんなに絆といえる絆もなく、こういう感じになったけど。




そうかんがえたらJやさんたちってかなりの鉄板なんですなw




さようならゆうと。



時のなかに置き去りにされた少年、それが私が彼につけた名前。


時を忘れ、音楽以外の感覚を失った少年よ、元気で。、つってもまたどこかであうかもだけど


いきなり抱きしめられたときはびっくりしたぜーwいい思い出だね←別にLOVEラブラブではないw