長女の学校嫌いが続いているため

学校のスクールカウンセラーに相談することにした。

 

 

昨日、学校から相談日について電話があり

ダンナには事後報告でスクールカウンセラーに

相談することを伝えた。

 

 

ダンナからの返事は

「ふうん」

で終わり。

 

 

その時に気付いた。

 

 

家庭訪問時の先生や、友達に

長女の学校嫌いを相談した時

みんな

「お母さんも大変だね」

と、私を労ってくれた。

優しい言葉をかけてくれた。

 

 

その言葉が本当でも嘘でも

私には救いになった。

 

 

ダンナはそれすらない。

また、めんどくさいと思っているのか

関わらないでおこうという態度が見え隠れする。

 

 

以前相談した時は

「無理にでも学校に行かせる

それが俺の考え」

それだけだった。