コツコツやる者が歓喜を手にする
こんばんは(*´ー`*)昨日、今日と就職予定先の施設長とマンツーマンで国家試験の対策ゼミをやってましたやっぱりさすが施設長あたしのわからない点を的確に指摘して下さってあたしの長所を伸ばす勉強法を教えて下さいました(●´ω`●)わからない点をいくつか伝えると関連性を教えて下さって日常や現場をイメージしやすいようにシンプルにわかりやすく科目の軸になってる体系を教わりました今年は、去年より10点増しでいけそうですそう言ったら20点増しでいけるやろぉ?と施設長長丁場でも集中力がすごいねって言われてでも、昨日、勉強道具持って都心に買い物に行ったら疲れたんですよって大学時代は、もっと重い荷物持って何時間も移動して、もっと長い時間勉強してて今思うとすごいことしてたと思うことあの頃はハングリー精神を軸にやってたからギラギラしてて、強かったでも、今のほうが勉強が頭に入りやすいことを伝えたら「そのほうが現場で生かせるよ。」って言われて「肩の力が抜けたからですかね?」って言ったら「そう!自分の軸ができたからやね」って言われて「コツコツやる者が最後に歓喜を手にするから。適度に緊張感を持ってあと3ヶ月、勉強に励んで下さい。」って激励してもらって力が湧きましたコツコツやる者が最後に歓喜を手にする要領のいい人がうらやましくてそういう人にな りたいと思ったこともあったけど私の人生は…なんて言うと大げさだけど私の生き方はこれでいいのかもしれないひねくれて背伸びや無理嘘を重ねて強がっていたあたしもどんどん正直に自然体になってきてます大人になるって楽だし、楽しい