ごめんなさい。
最近、違うブログでいろいろ書いています。
とりあえず、3月の卒業式までは続けます。
ところで私、明日入試なんですよ!!
そして、先生からチョコもらいました。
しかも、アーンって食べさせてもらいました。
以上。



最近、文章を書くのが下手になった気がする![]()
まぁ、全然国語の勉強してないもんね。
そして、先生になんか悪いことしてしまいました![]()
今日もお昼前に学校に行ったら
先生の車が駐車場
に止まってたので
「先生が学校
来てるんだなぁ。」
と思いながら門をくぐりました。
ちなみに私、毎日駅から学校まで黒のヒラヒラした日傘さして登校しています。(笑)
浮くかなぁと思っていたのですが、意外と日傘率高くてそうでもなかった。
涼しい教室ではなくて職員室付近の丸テーブルを占領して勉強しています。
中学校の時の担任には
「すっかりそこはお前の指定席だなぁ。」
と笑われてしまいました。
だって、ここにいると先生に会えるんだもの![]()
うふふ。。。
一応受験生なので、勉強をしていると
煙草を吸いに行く先生が通りました。
目が合うと口パクで「頑張れ。」と言いながら去っていきます。
その瞬間、私の集中力は切れました。(爆)
そのまま机に身を委ねて瞑想タイム。(おいおい)
そして、2分ぐらい後に先生再登場。
ゴツン。
「……っ痛い。」
先生の鉄拳を頭に喰らいました。
「勉強しろ、勉強。」
「いや、してるから。」
「そうか。」
と言いながら私の問題集をチェックする先生。
「数Ⅲ飽きたぁ~」
「じゃあ物理やれ。」
「持ってきてない。」
「じゃあ英語。」
「ない。」
「じゃあ数Ⅲ。」
「飽きたの~」
「じゃあ入試問題やるか?」
「うん。」
「じゃあちょっと待ってろ。」
と言って持ってきたのは、明治の入試問題。
「難しなぁ。(ニヤニヤ)」
なんでこの人、ニヤニヤしてるんですか![]()
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チラッと見た問題は確かに難しそう...。
あはは...。
ちゃんと、90分図って問題を解きました。
が、通る度に
「わぁ~難しいなぁ。(笑)」
「苦労してっか?」
と満面の笑みで(←マジで)言うので、時間前に止めちゃいました。
「いろんな意味で終わったかぁ~?」
と先生。
そうだよ。その通りだよ
。
丸付け
をしたのですが、ボロボロで凹みました。
すかさず先生ニヤニヤしながら
「そういうときは、『本番じゃなくてあー良かった』って言うんだよ。」
あーそうですか。
しばらくして、 私は国語の試験を受けなきゃいけないので
数学を切り上げて試験教室まで移動しようと歩いていました。
そんな私の前にちょうど先生が現れました。
「あっ、先生~!!数学の質問~!!」
「今?」
「今からテスト。」
「じゃあ今度月曜日来るから月曜日でもいい?」
「えー先生帰っちゃうの?」
「うん。就業時間過ぎたからぼちぼち帰ろうと思う。」
「帰っちゃうの?」
「今日は仕事終わったから。」
「じゃあいいや。」
「じゃあ、月曜日な。」
てくてく.........
「・・・先生帰っちゃうの?」
「うん。ぼちぼち。(苦笑)」
国語のテストを受け終わって
茜サマと帰ろうと荷物を下のテーブルに取りに行きました。
念のため職員室を覗きましたが、いませんでした。
まぁ、多分いないと思っていたので予想通り。
っと思いながら駐車場の近くを歩いていたら、
先生の車だけぽつんとありました。
「やばーい!!!!!先生待っててくれたんだ。」
「どうする?戻るの?」
「えっ?いいよ。帰っちゃう。」
意外と薄情な私。(笑)
すでに真っ暗で人気の少ない道を茜と話しながら歩いていると
車道を見たことある車が。。。
「あ゛っ。」
茜が私の視線を辿り、状況把握(笑)。
通り過ぎたかと思ったらすぐ目の前の信号で引っかかってました。
当然私たちも信号待ち。
なんか知らないけど、先生は窓全開。
信号が青に変わり、横断歩道を急いで渡ろうとしたら
ちょうど先生が右折しようとしていた。(爆)
私はずっと気付かないふりしていました。
いつもなら、100m先からでも先生の車が分かるのにね。。。
絶対、先生のこと無視したのバレてました
。
多分。。。ってか絶対私を待っていたっぽいですね。
私の荷物がなかったから分かったのかな。
謝るほどでもないし、う~ん。