コトバノオト君が並べることばは声に出すととてもきれいな音になるメロディーをつけた歌のようにきらきらと陽射しのように 心地よく私に降りそそぐそんなふうに私も いつか君を魅了できるような君のことばのようなひとになりたいと思った。