”B”とは、Bがつくった新しい一人称である。「自分、私、僕、俺」などに相当する。

 

なぜ、アルファベットの「”B”(ビー)」なのか … それは、Bの感覚によって最もバランス良く感じられる記号だから。

なぜ、そんな面倒なことを(設定)するのか … それは、これがBにとって最も心地よく感じられるから。

 

このように、これから投稿する内容のすべての基準は「Bにとって心地よいか。」である。

文脈、言葉、意味、行間、スペース、イラスト、写真、色、形…。すべてを書き終えた時点で、Bが「心地よい。」と感じた場合にのみ、投稿するようにしようと思っている。

 

Bは人と関わるうえで多くの「モヤモヤ」を感じる。母、祖父、祖母、同級生、他人など、そのすべてとの会話のなかで感じる「モヤモヤ」は、Bの内側に負の感情を生み、精神に大きな影響を与えてきた。 ー(その話は後日…。)

そういった「モヤモヤ」を感じる空間から離れ、Bの頭の中を整理すべく、このブログを立ち上げた。

 

言葉では言い表すことのできないBの想いをより的確に”言葉を用いて”「あなた」に伝えられる媒体として。

 

読み手の皆さんに理解していただきたいことは、これらの投稿にあなたの感性や理論、正確な時間軸や言葉のニュアンス等を持ち込むことは「ナンセンス」であるという点だ。

 

読んでいて「モヤモヤ」を感じることがあれば、『ここはBの世界だ。』そう諦めて読み飛ばしてほしい。

(もっとも、その「モヤモヤ」こそ、Bが普段、人と関わるうえで感じている「モヤモヤ」なのだから、それも表現の一部に含まれる。と考えることもできなくもない(?)。)

 

…。