【Suno AI】Tether 〜ケアギバーとVAD患者〜

「Tether」とは、単純には「つなぐ」という意味ですが、
あのテザリングの「テザ」です。
でも「命綱」とかロープや鎖で繋ぐという動詞でもあります。
まさにVAD患者とケアギバーの関係のような気がします。
ケアギバー様の苦悩が感じられる曲になっていますガーン

初めはケアギバーとVAD患者のデュエットソングにしたかったのですが、
歌うべき人の歌詞が逆になったりして上手くいかなかったので
この辺で妥協しました。

動画は、DomoAIのサブスクが切れてしまったので、
手抜きです。ちょっと暗い曲になりました。

男性は、VADバッグと予備バッテリーバッグを持っていますが、

途中から形が変わってしまいました。

#lvad 
#suno 
#ケアギバー

 

1ヶ月だけ契約したDomo AIのクレジットがまだ余っていたので、約3分の動画のリップシンクを全て作りました。

なかなか思っている動画が生成できず、クレジットがなくなってしまいました。

肉じゃががぐるぐる回っていて、ビックリですが直せませんでした。
コメディータッチに仕上げて見ました。

 

曲名:6gの憂鬱 〜補助人工心臓と食卓〜
動画説明欄:几帳面な妻は、毎日電卓を片手に0.1g単位で戦っています。

しかし、大雑把な私がキッチンに立つと…… 「計量? 面倒くさい!」 と、ついつい好みの濃い味にしてしまい、台無しに!?
そんな日々の攻防と、妻の切実なフラストレーションを歌詞に込めました。 

(※歌詞は妻が担当しました。私の心に突き刺さります…笑)

 

作詞: 妻
作曲/動画生成: Suno AI、Domo AI(by 夫)

 

 

この正月休みに間、また家にこもりAI三昧しようと思い、Chat-GPTとSunoとGeminiと
DomoAIに課金しました。


作曲の出来ない私にとってSunoでVADの曲を作りたかったのです。
でも動画を作るのには、他のAIの手助けが必要なのです。
アプリ、AIの使い方をChat-GPTに聞きながら製作しました。
作詞もChat-GPTに聞きながら作りました。
詩の内容が暗いのでせめて明るい曲調にしました。

今年は、AIの進歩が凄かったですね。
VocaloidやSynthesizerVなどやDAWソフトなんて必要無くなってきました。
これからどうなっていくのでしょうか?
長生きしたいですね。

 

 

①M4 Macmini Pro

 
 
 

M4 Macmini Proは、最近といっても今年の2月に購入しましたが、電源ボタンが下に付いているため、本体を持ち上げながら押さないといけない構造になっている。

外出先からリモートで電源を入れたい時、Wake On Lanが使えないみたいで、SwithBotを付けようと思っても付けられない。ということで、ずっと悩んでいました。(スリーブモードで使用すれば良いのだが、なんか早く壊れそうなのであまり好きではありません)

長音記号1長音記号1長音記号1長音記号1長音記号1長音記号1長音記号1長音記号1長音記号1長音記号1長音記号1長音記号1長音記号1長音記号1長音記号1長音記号1長音記号1長音記号1長音記号1長音記号1長音記号1長音記号1長音記号1長音記号1長音記号1長音記号1長音記号1長音記号1長音記号1長音記号1長音記号1長音記号1長音記号1

【余談】

私が外出先から操作するのにこだわるのは、やはり入院時の退屈しのぎのためです。

メインで使用しているのはGoogleリモートデスクトップこれは、無料で使用出来るのでいいです。

そしてNASは、Sonyとバッファローのナスネ、最近購入したUGREEN NASです。

②UGREEN DPX2800

 

 

 

UGREEN NASには、Tailescaleを入れていてiPadからでもファイルを見ることができます。

UGREEN NASにTailScaleをインストールする方法は以下のページを参考にさせて頂きました。

 

長音記号1長音記号1長音記号1長音記号1長音記号1長音記号1長音記号1長音記号1長音記号1長音記号1長音記号1長音記号1長音記号1長音記号1長音記号1長音記号1長音記号1長音記号1長音記号1長音記号1長音記号1長音記号1長音記号1長音記号1長音記号1長音記号1長音記号1長音記号1長音記号1長音記号1長音記号1長音記号1長音記号1

外出先からリモートで電源を入れるための部品を3Dプリンターで作ろう、きっとすでに誰かが作っているかもと思い、誰でも無料でダウンロード出来る「Bambu_Studio」というアプリをインストールしてライブラリーから「macmini power switch」などと検索していろいろ検索しているとやっぱり製作してくれている人がいました。

いろいろありましたが、使えそうなものがありました。

↓このデータはライブラリーから「power button」と検索すると最初に出てきます。

STLデータでダウンロード出来るので、簡単にこのデータからSwitchBot台の追加と押しスイッチの高さの調整をしてやろうと思ったのですが、3Dソフトに読み込みは出来るのですが、穴を明けるとかくらいしか編集が出来ないのでした。そこで、新たに追加部品を単体で作って接着剤で付けようと思いました。ということで、以下SwitchBot用押しボタン延長(左)とSwitchBot用台(右)を作りました。

完成!

ちょっと本体が持ち上がっていますが、それなりに出来ました。

これで、手動でも外出先からでも電源ON出来るようになりました。

 

③Bambu Lab A1 mini 3D プリンター

 

3Dプリンターはアマゾンのブラックフライデーセールで安く購入しました。

Bambu_Studioをダウンロードすると絶対Bumbu Labの3Dプリンターが欲しくなりますね。

普通は、購入しないとダウンロード出来ないのになかなか良い販売方法ですね。

 

Bumbu Labの3Dプリンターは、Wifiでつながりデータ転送や状況が見られるのです。

プリンターにカメラが付いており、外出先からでも進行状況を見ることができるのです。

音も静かですし良かったです。

ファームウェアの更新だけはWifi経由で出来るはずなのですが、なぜかSDカードからしか成功しなかったです。

 

この部品を作ってから、まだ何も使用していません。

フィラメントはケースに乾燥剤を入れてしまっておきました。

家にこもってこんなことばかりやっています。

もっと歩かなければいけないですね。