道頓堀のカーネル
あいつどこに行くんだろう!?
やっぱ甲子園かな~!?
甲子園だとして、何処に置くのかなぁ?
リニューアル甲子園はどんな感じんなったんだ!?ライトにあったタイガース博物館みたいのが残してあればあの中に厳重に保管されそうだけど、それもちょっとつまんないかな~
かといって、手が届くような置き方じゃあまた行方不明になりかねないしなぁ
バックスクリーンに置いたらどうかな~
バース、掛布、岡田のバックスクリーン3連発
もあの年の出来事だし、それにあやかってみたらどうだろ
タイガースの選手がバッターボックスに入る前にカーネルに一礼してから打席に立つ風習とかできたりして
将来のタイガースの3番4番5番がカーネルにホームラン3連発ぶち当てて、カーネルサンダース3連発
なんて起きて、その年タイガースが何十年ぶりの日本一
なんてのがあるかも
ん?‥‥‥ カーネルに3連発ぶち当てるまで日本一になれないとかささやかれ始め、新たな呪縛にかかるかも
難しいなぁ~
なまじ、あれかも!?『さわらぬ神に祟り無し』って云うよなぁ
メジャーの山羊の呪いにかかってる球団に譲っちゃった方がイイかも!?
っちゅうか、そもそも川から見つけて引き上げたぐらいで呪いって解けるんだろか
むしろ新たな暗黒時代の始まりのお告げなんじゃないかぁ
まぁでも、それならそれで、あぁでもない
こぅでもない
言いながら生きてるうちに『タイガースの日本一』は観れるんだろか
って事で、人生の中の、叶うかどうか
って言う一つの夢ができて楽しめそうだな
やっぱ甲子園かな~!?
甲子園だとして、何処に置くのかなぁ?
リニューアル甲子園はどんな感じんなったんだ!?ライトにあったタイガース博物館みたいのが残してあればあの中に厳重に保管されそうだけど、それもちょっとつまんないかな~

かといって、手が届くような置き方じゃあまた行方不明になりかねないしなぁ

バックスクリーンに置いたらどうかな~

バース、掛布、岡田のバックスクリーン3連発
もあの年の出来事だし、それにあやかってみたらどうだろ
タイガースの選手がバッターボックスに入る前にカーネルに一礼してから打席に立つ風習とかできたりして

将来のタイガースの3番4番5番がカーネルにホームラン3連発ぶち当てて、カーネルサンダース3連発
なんて起きて、その年タイガースが何十年ぶりの日本一
なんてのがあるかも
ん?‥‥‥ カーネルに3連発ぶち当てるまで日本一になれないとかささやかれ始め、新たな呪縛にかかるかも

難しいなぁ~
なまじ、あれかも!?『さわらぬ神に祟り無し』って云うよなぁ
メジャーの山羊の呪いにかかってる球団に譲っちゃった方がイイかも!?
っちゅうか、そもそも川から見つけて引き上げたぐらいで呪いって解けるんだろか

むしろ新たな暗黒時代の始まりのお告げなんじゃないかぁ

まぁでも、それならそれで、あぁでもない
こぅでもない
言いながら生きてるうちに『タイガースの日本一』は観れるんだろか
って事で、人生の中の、叶うかどうか
って言う一つの夢ができて楽しめそうだな
ウィキッド
先週、初ウィキッド観に行ってきた。
エルファバ役の濱田めぐみさんが歌唱力が凄いらしく評判良いので見てみたかったんだけど、樋口麻美さんでした。
でも、樋口さんの顔のエルファバは魅力的だし、カッコ良くも感じて凄く良かった!
席は、下手側の一番端だけど、前から3例目の席で、ステージ奥が見えない部分はあったけど、何ら差し支えなく、役者の顔がハッキリ良く見えるので顔の表情、目の演技が見れて楽しかった!
ストーリーの中にはいろんな深みのあるテーマが盛り込まれているんだけど、軽くて分かり易く、心にドシ~ンと強く響いてきた後で、ジワ~ッと染み込んでくるような感じで伝わってくるので凄く面白かった!
対照的なエルファバとグリンダが、理解しようと歩み寄り、お互いを受け止めながら深まっていく女の友情。
やがて、決別してそれぞれ自分の生き方に向かっていく2人。
1幕のラストシーンは、エルファバが自分の意志を強く信じて人生に立ち向かっていく女性ならではの強さに圧倒させられる、エルファバの!女性の!カッコ良さ!にも、興奮するように胸が震えて、高揚感に満たされ感動した!
このシーンは、前例の方で観ると、自分のすぐ目の前で、空中高く舞い上がって力強く叫び歌うエルファバに吸い込まれるような、自分にも力を注ぎ込んでくれてるような感じで超良かった!
何より一番のテーマは、『善』と『悪』とは見ている人の視点と立場によってどちらにでもなるという事。『善』『悪』と言うレッテルを剥がしてみないと真実を見る事はできない!という事だと教えられる!
観劇して日が経つに連れ、初めて魔法にかけられていた事に気付き始め、また何回もウィキッドの世界に引き戻されるんだなと分かった!
エルファバ役の濱田めぐみさんが歌唱力が凄いらしく評判良いので見てみたかったんだけど、樋口麻美さんでした。
でも、樋口さんの顔のエルファバは魅力的だし、カッコ良くも感じて凄く良かった!
席は、下手側の一番端だけど、前から3例目の席で、ステージ奥が見えない部分はあったけど、何ら差し支えなく、役者の顔がハッキリ良く見えるので顔の表情、目の演技が見れて楽しかった!
ストーリーの中にはいろんな深みのあるテーマが盛り込まれているんだけど、軽くて分かり易く、心にドシ~ンと強く響いてきた後で、ジワ~ッと染み込んでくるような感じで伝わってくるので凄く面白かった!
対照的なエルファバとグリンダが、理解しようと歩み寄り、お互いを受け止めながら深まっていく女の友情。
やがて、決別してそれぞれ自分の生き方に向かっていく2人。
1幕のラストシーンは、エルファバが自分の意志を強く信じて人生に立ち向かっていく女性ならではの強さに圧倒させられる、エルファバの!女性の!カッコ良さ!にも、興奮するように胸が震えて、高揚感に満たされ感動した!
このシーンは、前例の方で観ると、自分のすぐ目の前で、空中高く舞い上がって力強く叫び歌うエルファバに吸い込まれるような、自分にも力を注ぎ込んでくれてるような感じで超良かった!
何より一番のテーマは、『善』と『悪』とは見ている人の視点と立場によってどちらにでもなるという事。『善』『悪』と言うレッテルを剥がしてみないと真実を見る事はできない!という事だと教えられる!
観劇して日が経つに連れ、初めて魔法にかけられていた事に気付き始め、また何回もウィキッドの世界に引き戻されるんだなと分かった!
またキャッツ
一昨日10日、キャッツシアターへ。
千秋楽まであと10回分ぐらいチケットが取れてるので観貯めするつもり!
グリザベラの木村智秋さんスッゴくイイです!2度目だけど雰囲気、あと情感込めた歌い方、ラストのメモリーの時は、初めての奥田久美子さんのメモリーでグッと来た感動の時以来の感動が込み上げてきた!
今後もこのグリザベラを沢山観たいっす!
千秋楽まであと10回分ぐらいチケットが取れてるので観貯めするつもり!
グリザベラの木村智秋さんスッゴくイイです!2度目だけど雰囲気、あと情感込めた歌い方、ラストのメモリーの時は、初めての奥田久美子さんのメモリーでグッと来た感動の時以来の感動が込み上げてきた!
今後もこのグリザベラを沢山観たいっす!