☆光☆
光に包まれてた
真っ白なその光の中に
永遠というものを感じ
すべては
一瞬の中に存在しているという感覚
白色
この不思議な色の中には
すべて
の色が含まれてるんだって
すべてとは
愛
「愛という言葉は
"あ" と "い"
で構成されているただの言葉ではなく
日本語には言霊がある
『愛』には愛そのものの魂が言葉に宿っている
だから日本語の歌詞がある歌は日本語で歌いたい」
って沼尾ちゃんは言ってた
愛は
すべてをそこに包み込み赦す
すべてを慈しむ力
怒り 憎しみをも包み込み赦す力
愛は
魂の
Home
すべての源は
愛
それを思い出した時
怒りに傷つき
憎しみに傷つき
悪魔と呼ばれた者さえ
そのまま抱き留め一瞬にして癒やしてしまう
すべてのものが旅の果て光の中に癒やされ赦される
誰もがやがて必ず"帰りつく"場
真っ白なドレスに身を包んで歌う沼尾ちゃん
あの歌声
表情
瞳
不朽の美しさを放つ
この三種の神器で
歌声が言霊に命を吹き込んで一瞬にして光の領域へ包み込んでくれる
これにまた会えるとは(o^_^o)
美しいって感じられるものに出っくわした時
穏やかな気持ちに満たされて
その場のすべてに溶け込んでしまうような不思議な感覚になる事があるんだけど
その感覚は
"自分"が
すべてとひとつに包み込まれていって
どこからどこまでが自分なのか分からなくなるような感覚
すべてはたった1つの瞬間しかなくて
そこに過去も未来もすべての時と場があって
それが
"今"という一瞬
時間というものは時が流れ進むものだという
人間が造り出したただの概念だって感じる
真っ白い光に輝いて
沼尾みゆきが永遠の一瞬のすべてに溶け込む一体感へ
白く透き通った天使の歌声で魔法をかけてくれたひととき
この魔法にかかると
"ありがとう"
"感謝します"
っていう気持ちが素直に湧いてくるね!
ありがとね☆沼尾ちゃん(^_^)/☆
この日初めて聴いた曲だったんだけど
ってかロックしか聴いてこなかったから当然知らないんだけど
【Ombra mai fu】
「セルセ」っていうオペラの曲で
で、この曲が一番奮えた
沼尾ちゃんの歌声も
徳永さんのピアノの旋律も一番印象に残った
広大な大地と広大な空が地平線で混じり合う
大自然が目の前に広がって見えてくる
荘厳とか威厳を感じる
強く生きていこう!!
って気になってくる曲調
歌詞は全然違う事言ってるのかもしれないけどね
言葉がわからない(笑)
ラストの曲と
アンコールの2曲はもうねぇ
泣かされました
終演後に沼尾ちゃんのお見送り☆
「沼尾の歌を聴きたいという人が1人でもいるなら歌い続けたい」
って沼尾ちゃんが言ってたから
握手よりも写メ撮るよりも何よりも!
1人いるよ!って事を伝えとこうと思ったので
沼尾ちゃんに「ありがとうございました!」と感謝を言ったあと
握手をしてもらって
「歌をずーっと聴いていたいので、ずーっと歌っててくださいね!!」
と伝えたら
「あっ!!はい!!」ってびっくりして跳ねるような感じの反応で応えてくれてたので
これで沼尾ちゃんの生の歌声はずーっと聴ける事になりましたね(笑)
(o^-')b
良かった良かった(・∀・)
真っ白なその光の中に
永遠というものを感じ
すべては
一瞬の中に存在しているという感覚
白色
この不思議な色の中には
すべて
の色が含まれてるんだって
すべてとは
愛
「愛という言葉は
"あ" と "い"
で構成されているただの言葉ではなく
日本語には言霊がある
『愛』には愛そのものの魂が言葉に宿っている
だから日本語の歌詞がある歌は日本語で歌いたい」
って沼尾ちゃんは言ってた
愛は
すべてをそこに包み込み赦す
すべてを慈しむ力
怒り 憎しみをも包み込み赦す力
愛は
魂の
Home
すべての源は
愛
それを思い出した時
怒りに傷つき
憎しみに傷つき
悪魔と呼ばれた者さえ
そのまま抱き留め一瞬にして癒やしてしまう
すべてのものが旅の果て光の中に癒やされ赦される
誰もがやがて必ず"帰りつく"場
真っ白なドレスに身を包んで歌う沼尾ちゃん
あの歌声
表情
瞳
不朽の美しさを放つ
この三種の神器で
歌声が言霊に命を吹き込んで一瞬にして光の領域へ包み込んでくれる
これにまた会えるとは(o^_^o)
美しいって感じられるものに出っくわした時
穏やかな気持ちに満たされて
その場のすべてに溶け込んでしまうような不思議な感覚になる事があるんだけど
その感覚は
"自分"が
すべてとひとつに包み込まれていって
どこからどこまでが自分なのか分からなくなるような感覚
すべてはたった1つの瞬間しかなくて
そこに過去も未来もすべての時と場があって
それが
"今"という一瞬
時間というものは時が流れ進むものだという
人間が造り出したただの概念だって感じる
真っ白い光に輝いて
沼尾みゆきが永遠の一瞬のすべてに溶け込む一体感へ
白く透き通った天使の歌声で魔法をかけてくれたひととき
この魔法にかかると
"ありがとう"
"感謝します"
っていう気持ちが素直に湧いてくるね!
ありがとね☆沼尾ちゃん(^_^)/☆
この日初めて聴いた曲だったんだけど
ってかロックしか聴いてこなかったから当然知らないんだけど
【Ombra mai fu】
「セルセ」っていうオペラの曲で
で、この曲が一番奮えた
沼尾ちゃんの歌声も
徳永さんのピアノの旋律も一番印象に残った
広大な大地と広大な空が地平線で混じり合う
大自然が目の前に広がって見えてくる
荘厳とか威厳を感じる
強く生きていこう!!
って気になってくる曲調
歌詞は全然違う事言ってるのかもしれないけどね
言葉がわからない(笑)
ラストの曲と
アンコールの2曲はもうねぇ
泣かされました
終演後に沼尾ちゃんのお見送り☆
「沼尾の歌を聴きたいという人が1人でもいるなら歌い続けたい」
って沼尾ちゃんが言ってたから
握手よりも写メ撮るよりも何よりも!
1人いるよ!って事を伝えとこうと思ったので
沼尾ちゃんに「ありがとうございました!」と感謝を言ったあと
握手をしてもらって
「歌をずーっと聴いていたいので、ずーっと歌っててくださいね!!」
と伝えたら
「あっ!!はい!!」ってびっくりして跳ねるような感じの反応で応えてくれてたので
これで沼尾ちゃんの生の歌声はずーっと聴ける事になりましたね(笑)
(o^-')b
良かった良かった(・∀・)
久しぶりの記事 美味しい話でいやらしい話( ̄ー ̄)
なんとなく記事更新のきっかけとしてこんなネタを

ここは銀座7丁目ライオン
サッポロビールのビアホール
入口から中はこんな感じ

(閉店間際の写メ)

つきあたりのカウンター内の壁にガラスモザイクでできた壁画

店内は広くてテーブル席がびっしりだけど
天井がとても高くて気分良くビールが楽しめるよ!
この建物は戦争中も壊れずに、戦後に改装で手を加えただけで、戦前から残ってる趣のある雰囲気。
ここは20年ぐらい前から母のビール好き仲間達と
月の第1木曜日の昼下がりに集合して、世間が働いてる時間に贅沢に
"美味しい"
ビールを楽しもう!って事で
『いちもく会』と名を付けてこのお店の
知る人ぞ知るビール注ぎの名人!
"えびさん"こと海老原さんのビールを堪能しに
集まって飲みに来てたビアホールなんですよ!



実際に注いでる姿↓

えびさんに注がれた小のビール↓↓


クリーミーな泡って言うけど
泡をたてながら1回で注いだ結果クリーミーになるように注ぐことで
泡たてずに注いだ後からサーバーの泡たて器で造られたクリーミーな泡を上から乗せたのは意味が全然違うんだよ。
生ビールは注ぎ方で、苦くも辛くもなり
そして!
名人が注ぐとなんと!!!
甘~くなるんですよ!!
ビールが甘いってなに???ってなるでしょ!?
これは表現だけどね(笑)
でも甘いんですよ☆
『ビールは最初の一杯が旨い』の定説を覆す!
3杯目でも4杯目でも旨い(≧ω≦)b
えびさんは数年前に定年退職したんだけど
お客さんからの強い要望もあっての事でしょう
今は月曜と金曜の週二日間だけ
19:15~ラスト23:00までお店に居ますよ!
1度味わってみることをお薦め(o^-')b
この時に注意する事は
必ず!生ビールの"小"でえびさんのでお願いします!って店員さんに告げてね!
他にも注ぐ人が居て他の注ぎ手は名人の技はないので‥
でも飲み比べてみると違いがはっきりするので
えびさん以外の人のビールを飲んでみるとイイかも!
ジョッキも、小のタンブラーが一番泡立ちがクリーミーで美味しく注ぐことができる形にこだわって出来てるから、
生ビールの小で!
えびさん、今年いっぱいぐらいで辞めたいようなことを言ってたので
年内に是非!是非!お試しを(^_^)/☆
ここまでは美味しい話し
ここからはいやらしい話し(笑)(笑)
だって自慢話になるから
そう、トッポはちっぽけな人間だから自慢するの
いやらしいなあ~俺( ̄~ ̄)
で、その話し
なんでこのビアホールの話しになったかというと
先日、二十歳になった姪っ子の誕生日を祝ってくれるという
30年来の家族付き合いのあるおじさんに、母と妹家族とトッポを
えびさんビール飲み放題(笑)に招待してくれたんですね☆(←ちょうどサッポロビールのマーク)

右手のおじさんです。

真ん中の太っちょさんが姪っ子
この時偶然に、ほとんどここに来たことがないという、えびさんの奥様が来店していて
うちらが来てる事を知ってわざわざご挨拶に来てくれました。(左から2番目)
写メがボケてるからそのまんま使用
この日、招待してくれたこのおじさんは、内田さんといって
東宝映画や宝塚の宣伝部長を務めた後
東京ディズニーランドをたち上げた最初の取締役の方なんですよ。
オリエンタルランドは東宝と京成電鉄で始まったので。
今は東宝が手を引いて京成電鉄だけですね。
おじさんといってももう80歳過ぎてるんだけど
飲み食べ歩き、習い事から勉学、趣味を堪能する事など活発に動き回っていて元気!元気!
博識があり人柄も良く人望があって、沢山の人から尊敬され愛される
まさに夢と魔法の国を創るにふさわしいおじさん。
内田さんは最近までお孫さんがいなくて、トッポの姪っ子を赤んぼの時から孫みたいに可愛がってくれていて、
このビアホールにも乳母車に乗せて連れてきたり
子供の頃に連れてくると、
姪っ子に「えびさんからのおごりです!」といってオレンジジュースを貰ったりしてたので
えびさんも姪っ子の成長する姿をみてきてる事もあり
二十歳の誕生日のお祝いは是非!姪っ子にえびさんのビールを飲ませてあげたいと、このビアホールに呼んでもらいました☆
途中、「えびさんからのお祝いです!」といって
姪っ子を始めみんなにビールが贈り届けられ
姪っ子がビールを飲む姿に笑顔のえびさん。
20年があっという間に思えたかな!?
内田さんから姪っ子にこんなプレゼント☆

革製の写真入れと2枚の写真


この写真は15~18年ぐらい前の写真で、場所はTDLの中にある
クラブ33(サーティースリー)という非公開の会員制クラブの中の個室
オリエンタルランドの役員やスポンサーの役員などしか会員になれない
VIPルーム
会員の方に招待か予約してもらわないと入れないんだけど
もちろん料金は払うんですが
ディナーでフランス料理のコースがこの当時10000円ぐらい(今は16000円ぐらいらしい)
33だけの専任のシェフが料理を造り
この33の中だけディズニーランド内唯一お酒が飲めるというのも特別。
車で行くと、33のゲストだと入場ゲート前の駐車場へ通してもらえたり
この頃、更に良かったのは33のゲストにはその日のパスポートを貰えたので、ディナーは実質とても安く頂けたんですよ。(現在パスポートは実費購入だそうです)
場所は、入口から見て
ワールドバザールの中央の十字路を左に行って
右手に銀行がある辺りに33の文字が入った扉が入口で、レッドカーペットの上を奥まで歩くとエレベーターで2階に上がったフロアにあります。
窓の下にはシンデレラ城の前の広場が見下ろせ
ディナーの途中でパレードが始まると、室内の灯りを消して、窓ガラス越しだけど二階からシンデレラ城前を1週するパレードを観る事も。
そして2枚のミッキーと写ってる写真は
内田さんが、特別にミッキーを呼んで、別室でキャストスタッフも混ぜての誕生パーティーをやってくれた時の記念写真。
姪っ子が2、3歳ぐらいの時と、5、6歳ぐらいの時の写真かな!?
当時、33でのこのサプライズは更に内密に行われてたそうですが
今はプラス別料金で33ゲストなら誰でも申し込めるようになったそうで。
5年間ぐらい毎年これをやってもらってたんです。贅沢極まりない(>_<)
テーブルの上にあるバースデーケーキはショートケーキで、
これも、今みたいにスィーツ、パティシエとか流行ってない時代に
33が、当時腕の良いパティシエを専属で雇っていたそうで
とろけるような口当たりのショートケーキで、味なんか説明できないけど後にも先にもあんなの食べた事がない美味しいものでしたよ。
この記事で思い出して、部屋の奥から引っ張り出してきたこれ↓

33のマッチでこれは置いてあるのを貰ったやつ
これは33から記念に貰える
その日の日付と名前を刻んでくれるマッチ
名前もまぁいいか‥↓

綺麗なやつはどこかしまい込んで見つからず
クローゼットの中で潰されてたのを見つけたやつでボロボロ
このモスグリーンは33の食器に使われている色。
ちなみに33の名前の由来が、ミッキーのミとミニーのミで3と3とかの諸説噂があるらしいですが、
アメリカのディズニーランドにclub33があって、この場所の番地が33番地なので33だそうです。
で、TDLでは特別に考えつかず、結局アメリカと同じにしましょうとなったそうです。
以上、長々と自慢話
失礼しました<(_ _)>
いやらしいなあ~俺( ̄~ ̄)
ではまた忘れた頃に(゚o゚)/

ここは銀座7丁目ライオン
サッポロビールのビアホール
入口から中はこんな感じ

(閉店間際の写メ)

つきあたりのカウンター内の壁にガラスモザイクでできた壁画

店内は広くてテーブル席がびっしりだけど
天井がとても高くて気分良くビールが楽しめるよ!
この建物は戦争中も壊れずに、戦後に改装で手を加えただけで、戦前から残ってる趣のある雰囲気。
ここは20年ぐらい前から母のビール好き仲間達と
月の第1木曜日の昼下がりに集合して、世間が働いてる時間に贅沢に
"美味しい"
ビールを楽しもう!って事で
『いちもく会』と名を付けてこのお店の
知る人ぞ知るビール注ぎの名人!
"えびさん"こと海老原さんのビールを堪能しに
集まって飲みに来てたビアホールなんですよ!



実際に注いでる姿↓

えびさんに注がれた小のビール↓↓


クリーミーな泡って言うけど
泡をたてながら1回で注いだ結果クリーミーになるように注ぐことで
泡たてずに注いだ後からサーバーの泡たて器で造られたクリーミーな泡を上から乗せたのは意味が全然違うんだよ。
生ビールは注ぎ方で、苦くも辛くもなり
そして!
名人が注ぐとなんと!!!
甘~くなるんですよ!!
ビールが甘いってなに???ってなるでしょ!?
これは表現だけどね(笑)
でも甘いんですよ☆
『ビールは最初の一杯が旨い』の定説を覆す!
3杯目でも4杯目でも旨い(≧ω≦)b
えびさんは数年前に定年退職したんだけど
お客さんからの強い要望もあっての事でしょう
今は月曜と金曜の週二日間だけ
19:15~ラスト23:00までお店に居ますよ!
1度味わってみることをお薦め(o^-')b
この時に注意する事は
必ず!生ビールの"小"でえびさんのでお願いします!って店員さんに告げてね!
他にも注ぐ人が居て他の注ぎ手は名人の技はないので‥
でも飲み比べてみると違いがはっきりするので
えびさん以外の人のビールを飲んでみるとイイかも!
ジョッキも、小のタンブラーが一番泡立ちがクリーミーで美味しく注ぐことができる形にこだわって出来てるから、
生ビールの小で!
えびさん、今年いっぱいぐらいで辞めたいようなことを言ってたので
年内に是非!是非!お試しを(^_^)/☆
ここまでは美味しい話し
ここからはいやらしい話し(笑)(笑)
だって自慢話になるから
そう、トッポはちっぽけな人間だから自慢するの
いやらしいなあ~俺( ̄~ ̄)
で、その話し
なんでこのビアホールの話しになったかというと
先日、二十歳になった姪っ子の誕生日を祝ってくれるという
30年来の家族付き合いのあるおじさんに、母と妹家族とトッポを
えびさんビール飲み放題(笑)に招待してくれたんですね☆(←ちょうどサッポロビールのマーク)

右手のおじさんです。

真ん中の太っちょさんが姪っ子
この時偶然に、ほとんどここに来たことがないという、えびさんの奥様が来店していて
うちらが来てる事を知ってわざわざご挨拶に来てくれました。(左から2番目)
写メがボケてるからそのまんま使用
この日、招待してくれたこのおじさんは、内田さんといって
東宝映画や宝塚の宣伝部長を務めた後
東京ディズニーランドをたち上げた最初の取締役の方なんですよ。
オリエンタルランドは東宝と京成電鉄で始まったので。
今は東宝が手を引いて京成電鉄だけですね。
おじさんといってももう80歳過ぎてるんだけど
飲み食べ歩き、習い事から勉学、趣味を堪能する事など活発に動き回っていて元気!元気!
博識があり人柄も良く人望があって、沢山の人から尊敬され愛される
まさに夢と魔法の国を創るにふさわしいおじさん。
内田さんは最近までお孫さんがいなくて、トッポの姪っ子を赤んぼの時から孫みたいに可愛がってくれていて、
このビアホールにも乳母車に乗せて連れてきたり
子供の頃に連れてくると、
姪っ子に「えびさんからのおごりです!」といってオレンジジュースを貰ったりしてたので
えびさんも姪っ子の成長する姿をみてきてる事もあり
二十歳の誕生日のお祝いは是非!姪っ子にえびさんのビールを飲ませてあげたいと、このビアホールに呼んでもらいました☆
途中、「えびさんからのお祝いです!」といって
姪っ子を始めみんなにビールが贈り届けられ
姪っ子がビールを飲む姿に笑顔のえびさん。
20年があっという間に思えたかな!?
内田さんから姪っ子にこんなプレゼント☆

革製の写真入れと2枚の写真


この写真は15~18年ぐらい前の写真で、場所はTDLの中にある
クラブ33(サーティースリー)という非公開の会員制クラブの中の個室
オリエンタルランドの役員やスポンサーの役員などしか会員になれない
VIPルーム
会員の方に招待か予約してもらわないと入れないんだけど
もちろん料金は払うんですが
ディナーでフランス料理のコースがこの当時10000円ぐらい(今は16000円ぐらいらしい)
33だけの専任のシェフが料理を造り
この33の中だけディズニーランド内唯一お酒が飲めるというのも特別。
車で行くと、33のゲストだと入場ゲート前の駐車場へ通してもらえたり
この頃、更に良かったのは33のゲストにはその日のパスポートを貰えたので、ディナーは実質とても安く頂けたんですよ。(現在パスポートは実費購入だそうです)
場所は、入口から見て
ワールドバザールの中央の十字路を左に行って
右手に銀行がある辺りに33の文字が入った扉が入口で、レッドカーペットの上を奥まで歩くとエレベーターで2階に上がったフロアにあります。
窓の下にはシンデレラ城の前の広場が見下ろせ
ディナーの途中でパレードが始まると、室内の灯りを消して、窓ガラス越しだけど二階からシンデレラ城前を1週するパレードを観る事も。
そして2枚のミッキーと写ってる写真は
内田さんが、特別にミッキーを呼んで、別室でキャストスタッフも混ぜての誕生パーティーをやってくれた時の記念写真。
姪っ子が2、3歳ぐらいの時と、5、6歳ぐらいの時の写真かな!?
当時、33でのこのサプライズは更に内密に行われてたそうですが
今はプラス別料金で33ゲストなら誰でも申し込めるようになったそうで。
5年間ぐらい毎年これをやってもらってたんです。贅沢極まりない(>_<)
テーブルの上にあるバースデーケーキはショートケーキで、
これも、今みたいにスィーツ、パティシエとか流行ってない時代に
33が、当時腕の良いパティシエを専属で雇っていたそうで
とろけるような口当たりのショートケーキで、味なんか説明できないけど後にも先にもあんなの食べた事がない美味しいものでしたよ。
この記事で思い出して、部屋の奥から引っ張り出してきたこれ↓

33のマッチでこれは置いてあるのを貰ったやつ
これは33から記念に貰える
その日の日付と名前を刻んでくれるマッチ
名前もまぁいいか‥↓

綺麗なやつはどこかしまい込んで見つからず
クローゼットの中で潰されてたのを見つけたやつでボロボロ
このモスグリーンは33の食器に使われている色。
ちなみに33の名前の由来が、ミッキーのミとミニーのミで3と3とかの諸説噂があるらしいですが、
アメリカのディズニーランドにclub33があって、この場所の番地が33番地なので33だそうです。
で、TDLでは特別に考えつかず、結局アメリカと同じにしましょうとなったそうです。
以上、長々と自慢話
失礼しました<(_ _)>
いやらしいなあ~俺( ̄~ ̄)
ではまた忘れた頃に(゚o゚)/
来た‥
どうやら
とうとうその時が来てしまったようだよ
定かではいんだけどね
でもどうあれ
元気でいてほしいよね☆
あの歌声 あの表情 あの瞳
またどこかの舞台の中で光り輝かせてくれたらと願うことしかできないや
定かではないけども
もう劇団四季でハードリピ 遠征観劇することは無いってことだよなぁ‥
次、観に行く予定のオペラ座の怪人
苫ちゃんクリスを観ることになるようで
苫ちゃんクリス観てみたかったのに
観てられないかもなぁ
まぁ 定かではないんだけどね‥
とうとうその時が来てしまったようだよ
定かではいんだけどね
でもどうあれ
元気でいてほしいよね☆
あの歌声 あの表情 あの瞳
またどこかの舞台の中で光り輝かせてくれたらと願うことしかできないや
定かではないけども
もう劇団四季でハードリピ 遠征観劇することは無いってことだよなぁ‥
次、観に行く予定のオペラ座の怪人
苫ちゃんクリスを観ることになるようで
苫ちゃんクリス観てみたかったのに
観てられないかもなぁ

まぁ 定かではないんだけどね‥
