けどこれを読んでも、果たしてどれだけの人が書かれている内容を正確に理解することができるのか…。
非常に深い文章ですね。
代表例として病気について主に書かれていますが、
世の中のありとあらゆる事象に当てはまる『真理』と言えることかもしれないですね。
病気ではないですが、自分にも当てはまることが幾つかあり、恥ずかしいやら情けないやら…。
いろいろもっともらしい言い訳を重ねて、対外的にはそれなりに取り繕えても、
自分だけは誤魔化せないですからね。
でもまだ自分でそれを認められるうちはまだマシかもしれないですね。
問題の本質から逃げたり、問題の先送りをしていることに自分自身が気付けなくなったら、
それはもうお終いだと思っています。