別にいつもと変わらない日常。
ふと気持ちが落ち着いたとき、先の事を考えるとき、なんの柵も無ければ消えてしまいたいと思う。
しかし私には可愛い可愛い犬と、別れるなら金を用意しろ。お前の両親を殺してやる。とほざくうんこ製造機が家にいる。
もうすぐ30歳。働き詰めの日々。何も報われない日々。金は入るが入った先から製造機にとられ、貯金なんてない。服も髪もボロボロ。昔はわりとキラキラしてたタイプだったけど。
私がAKBを打たない理由は「努力は必ず報われる」が虚しく響き現実に戻されるから。激しくどうでもいいが。
こうして文章に書くと、少しスッキリすることに気付かされた。
またモヤモヤしたときは書こう。