優美です
旦那の乳首や
下半身周りを
焦らしながら愛撫していたら
我慢出来なくなったのか
私を押し倒し
履いていたショーツも
全て剥ぎ取られた
カーテンを閉めたとはいえ
昼間の
明るいベッドルーム
パイパンデビューして間もない私は
丸見えのアソコを
見られるのが恥ずかしかった
旦那の指が
そっとアソコに触れると
ピクンと身体が反応して
濡れてる…
と言われた
ほんの少し触れただけなのに
自分でもビックリするくらい
溢れているのが分かった
旦那の指が
クリに触れると
電流が流れたみたいな
快感が走って
なんとなく
体感で
あ、これ
すぐイっちゃうかも…
と思った
旦那の指が
中に入ると
すでにヌルヌルのアソコは
さらにすごい事になってしまい
あ…ぁ!イきそ…
すぐに波が押し寄せて来て
丸見えのおま◯こなんて
気にも止めず
大胆に足を開いて
仰け反るようにして
果ててしまった






