暇
今日は暇すぎて学校に行ってきました。
今年はゼミ以外で授業を受けたのは2回目;
しかも1時30分から開始の授業にもかかわらず、2時にはKOされました。
そんで、そのまま友達と飯田橋のカフェへ直行。
中身の無い話をしばらく繰り広げ、その後帰宅。
夕飯はコンビニでアルバイトしてた頃の友達とラーメンを食べに行くことに。
本日は環七沿いにある『元祖まぐろラーメン』というラーメン屋さん。
そこのご主人は永ちゃん命という感じの熱狂的なファンで、お店の中にスクリーンを設置し、ライブ映像を流しています。
で、ラーメンはどんな感じかと言うと、その名のとおり「まぐろ」をベースにしたスープ。
更に変わったメニューがあって、「まぐろ」の油を麺に絡めた『まぐろ そば』。
これまで食べたことの無いような味を堪能でき非常に満足です。
電車
今日は宇都宮に行きました。
宇都宮というのは栃木県の県庁所在地で、何故か『餃子の街』として有名です。
『餃子の像』なる物もあります。
東京からその宇都宮に行く為には、電車で1時間半程度。
その車内では色んなミラクルが起こります。
一つ例を挙げてみます。
東京でも、電車で居眠りしている人よく見かけます。
基本的には、座りながら寝てしまうというもの。
形容するならば、「寝ちゃった」という感じ。
しかし、今日乗った電車では「寝よう」という気合が丸出しでした。
靴を脱ぎ、スーツのジャケットを脱ぎ、鞄を枕に・・・
例えて言うなら、ベッドで寝てる。
自分の家以外で、ぐっすり寝る場所があって羨ましい;
選択
GWというのは、個人的に何か特別な事をする日だと思います。
という事で、今日は様々な選択肢の中から『掃除』を選択しました!
掃除をするに当たって、無音だと非常に空しい。
掃除機の音だけが響き渡る・・・。
切ないね。
そこで、バックミュージックを何にしようか考えました。
色々と考えた結果、ラジオに決定!
実は私、小学校以来ラジオって全く聞いていません;
車の中以外でね。
当然普通のラジオを持ってないもんで、コンポを使うしかない。
高校時代に買ったこのコンポ、初めてラジオの電波をキャッチする時が来ました!
まず、AMのアンテナを設置。
ここは、順調。
次に、FMのアンテナ。
問題発生!
ベストポジションが見つからない;
このポジション選択が意外と重要。
試行錯誤をして、やっとベストポジション発見しました。
こんな事で、ささやかな幸せを感じてしまった。
もう胸が一杯で、掃除なんかする気にならねぇ。
掃除はまた今度でいーや。
徒歩
今日の午後は大手町に行きました。
その後友人と出会い、歩きました。
池袋~高田馬場間。
歩きながら色んな話をしました。
基本的には、私のお悩み相談会といった感じ;
その時気づいたのですが、
どうやら歩きながら何かを考えると、名案が浮かび易い!
そういえば、面白い自己PRを考えついた時も大手町駅構内を歩いている時だった気がする。
テストも歩きながら受ければ点数UPするかも。
って、ないない。
そんなこ んなで、目白の高級そうな住宅街に到達。
自分がこんな所に住んでる姿を、今日の青空に描いてみました。
激しく、似合わねー。
いつもより青空が遠く感じました。
まっ、いっか。
勇気
本日、すごく良い話を聞きました。
とっても勇気が必要なことです。
なかなか決断できないこと。
高校時代の友人が学生結婚をするというのです。
久々に、なんとなく携帯メールを送ってみた所、
即座に電話がかかってきました。その時初めて知りました。
どうやら、式を挙げる日だけはどうしても空けていて欲しいとのこと。
まず、私はその言葉にグッときてしまいました。
人生の節目に呼んで貰えるのは、人として格別な思いがあります。
でも何より、結婚を決意した彼の思いに敬意を表したい。
ここまで辿り着くには、きっと幾つもの大きな壁を乗り越えてきたはず。
だから私に連絡してきた時の彼の言葉からは、迷いはなかった。
ちょっとだけ、彼の勇気を貰えた気がしました。
本当におめでとう。
思惑
就活は、良く恋愛に例えられる事があります。
どんなに多くの相手に恋をしても、結局付き合うのはたった一人だけ。
(そうじゃないと考える人も居るみたいだけど・・・)
どんなに多くの相手から求められても、結局付き合うのは1人だけ。
問題なのは、どうやってその1人を探し出すか。
フィーリングに賭けてみたり、打算的な思惑に頼ってみたり、ビジュアルで比べたり。
そんな事考えてたら、寝れなくなっちゃたりもしてね。
でも、ちゃんと答えを出さなくちゃ。
あ~あ、今日も答え出せなかった。
だって、付き合ってみなくちゃ決めらんないんだも~ん。
(優柔不断人間)
悲しい時~
じゃあ、どんな時なんだい?
友達と喧嘩したとき?
電車に乗り遅れたとき?
寝坊したとき?
スベったとき?
夕日が沈んだとき?
いやいや。
心から慕う先輩達の旅立ちを、心から応援できないとき。
そんな時が一番悲しいんじゃないかなぁ~。
