大人しいクラスで反応があまりなくて、
参加者さんの理解度や進めるペースが把握するのが難しかったです
以前顎がはずれたという方がいたので、無理のない範囲でやってもらいました。
人数的には5人だったのですが、
頭を左右に動かしてと言っても、
ずっと正面でやっていたり、
ペースも人それぞれで、
マンツーマンでやるより、
集団でやるって難しいなと思いました。
今回は、家でやるときのイメージがつきやすいように、座位での正面➡︎回転➡︎傾き➡︎正面、臥位での正面➡︎回転➡︎うなづき➡︎正面を2〜3セットずつの流れでやってみました。
その方がイメージしやすかったと、
3回の教室に同行してくれた友人が言ってくれました。
事前に1時間でどんな説明をするか流れを整理してまとめていたけど、実際始まったら資料を見ている余裕もなく、横になってもらってから、「先にやり方を説明しようと思ってたのに」とか、順番間違えたり、色々失敗もありました

事前に説明しようと思っていた内容には、
好転反応のことは入れるの忘れていたのですが、
参加者の中で1人、終わってから頭痛がするのでしない方がいいですか?と質問があったので、
そのことも話した方がいいのかなと思いました。
その資料は、みんなが大体流れや説明内容が共通認識できるようなものにできたらなと思うので、また見直したいと思ってます。
今回は1人でライオンあくび教室を開催してきましたが、次回はその成果を誰かと一緒に見に行って、さらにもっと多くの人に伝えられるといいな




