棚田の作業をボランティア応援してきました 先日、岐阜県恵那市の坂折棚田に出向いて、 刈り取った後の稲を天日干しするのに必要な「はざ木」作り作業をボランティア応援してきました。 稲刈りは棚田オーナー契約している人たちがやるのですが、 はざ木作りは地主さんがやることになってます。 この日作業した2枚は、地主さんがはざ木作りするのが難しくなったので、 我々ボランティアが力を合わせて作成することに。 慣れないながらもなんとか完成させました。
ムスカリがすごい増殖力です 土だけの状態になった鉢が寂しいので、 小さな寄せ植えに使われていたムスカリの球根をパラパラっとこの鉢に埋めておいたら、 いつのまにかこんなわっさわっさ状態になりました。 次に何か植えるための鉢なのにこんなんやったらムスカリ専用やんか💦
ヘビイチゴ?に季節外れの赤い実が 小さなプランターに植えた覚えもないイチゴの葉っぱが茂るようになって、 なんのイチゴだろなー? と思っていたら、どうやら食べられないヘビイチゴだったようです。 どういうわけか秋に入った今ごろになって、 ちょっとイレギュラーな形の果実を実らせてます。
グリーンな色合いが気に入ってます ベランダのスパティフィラム、真っ白な花(実は苞?)が咲くのですが、 そのまま放置していたら、真っ白だった部分が緑色になってきました。 栽培の本には「こうなる前に切りましょう」と書いてあったけれど、 この緑の色合いがなかなかに魅力的なので、切らずに鑑賞してます。
ムカゴがそこそこ大きくなりました ベランダにある鉢のひとつにこぼれた自然薯(じねんじょ)のムカゴが毎年芽を出して、年々勢力を拡大してます。 この鉢は今年、本来の主人であるブラックベリーがカミキリムシにやられてしまったので、 もう自然薯の独壇場と化しています💦 そんな状況を見て、 ひそかに「これだけ勢力範囲が広がったんだから、今年はきっと大量のムカゴが収穫できるに違いない‼️」 と期待していました。 でも、ムカゴの数は思ったより少なめ。 花がそこらじゅうに咲きまくっているのが良くないのかも。
ニラの花が咲きそう 小さなプランターに植えられたニラを春にもらって、 すぐに収穫して食べるように言われていたのに、 もうちょっと置いておいてあげようとか思ってるうちに9月になってしまいました。 で、ついに花軸が伸びて、もうすぐ花が咲きそうです。 この花軸はニンニクの芽みたいに食べられるんでしょうかね⁉️
ミカンがいい感じになってきました ベランダにミカンの鉢植えが3つあるのですが、 毎年3つともにたくさん実が付くということはなくて、 必ずひと鉢は葉っぱばっかりになってしまいます。 春に思い切って剪定したんですけど、今年もやっぱり同じみたいです。 隔年で全部いっぱい実る年と全然実らない年が交互にやってくるよりは良いと思ってます😊 今年は写真の鉢が一番たくさん実ってます。
ビワの種がそれなりに生長してます ビワの種をまとめて埋めておいたら 発芽し生長してたので、それぞれ小さな鉢などに植え替えました。 全部で6鉢になってしまいました。 ベランダで6鉢ものビワが巨大化したらとても面倒見切れないので、 今度帰省したら実家の裏庭に数鉢分を植えてこようかな。
連日パッションフルーツの花が咲くようになりました 8月下旬になってやっと咲き始めたうちのパッションフルーツですが、 その後は毎日開花するようになりました。 昨日は2輪、今日は3輪咲いてました。 花粉が露出してなくて人工授粉しにくいんですけど、大丈夫なのかな⁉️
チェリモヤ、はや5年目に 2017年に種から育ててるチェリモヤです。 いつの間にか5回目の夏が終わろうとしてます。 冬は室内に入れているので、それなりにすくすく育ってます。 昨年ぐらいから地味な花が咲くようになりましたが、 咲き終わった花はことごとく落下してしまい、実がなるには至りません(泣)。