映画ビリギャルのなかで坪田先生がこんなことをいいます。
主人公さやかちゃんが慶応の過去問の難しさに折れそうになって、屋上で油を売ってるときです。
卵を見せて「この卵を立たせることはできると思う?」と。
さやかちゃんは「丸いから無理だ」と。
そして、坪田先生はベンチの上に卵を立たせました。そしてこお言いました。「さやかちゃんは丸いというだけで、立たないと決めつけた。可能性を知ってるということはとても大事なことなんだよ。」と。
自分の可能性をどこまで知っていますか?可能性をどこまで信じますか?
僕は、今ものすごい深い谷にいる気分です。ただ、この深い谷の先にはとてもつない山があると信じてます。山のてっぺんは最高なんだろうと信じています。
そして、その山の頂上に登れるんだという自分の可能性を知っています。
だから頑張ります!