ハム太郎 -19ページ目

証明…

最近、
夜30分程度、
ダイエットでランニングしてるんですが、
いつも通るコンビニなんですけど
他のコンビニと何かが違うな~と思ってて
この前、ふと気がついて他のコンビニと何が違うんだろうな~と思ったら上の証明が他のコンビニとは全然違っていたんです。


これなんですけど他のコンビニとは全然違くてキラキラしていて綺麗なんですキラキラ


白いライトとオレンジのライトが順番に並んでいるんですひらめき電球


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それで「これ貰ったー!!」
と思って定員さんに聞いて写真撮らせてもらいましたにひひ音符


絶対キレイですよ~
美容室に付けようと思いますにゃー

地震、雷、家事

ぼく親父ですけれども~


いや~
昨日と今日と、大雨と雷が凄くて死に物狂いで家に帰ってきましたよ~あせる


まじホントヤバかったあせる
道路も水浸しで車止まっちゃうかと思いましたよ台風

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写は夜、雷で明るくなってる風景です

幸せの新しい物差し

僕はすごく興味があってここら辺で売ってなかったので、この前、柏に行った時に買ってきました。

売らないで!!で売り上げ900%アップさせた人の話しです。


販売という仕事は何を売るか
どう売るかを問わずそこにある共通の喜びは
「売れる」ことだ。


物が売れたということはお客様がなんらかの価値を認め、

それに対価を払ったということであり、やり方さえ間違わなければ、常に買い手と売り手がwin×winの関係でいられるハッピーなビジネスである。


ところが、販売の現場に「競争」という、尺度を持ち込むことで、
時として「しんどい職場」に変質してしまうことがある。


売場を、販売同士のスタッフで売り上げを競う「競争のものさし」にしてしまうと、
お客様は人間ではなく「数字」あるいは標的。
他のスタッフは心許せない敵へと変わってしまう。


売り場はギスギスした空間となり、
そのストレスはお客様を直撃する。


売り上げノルマを達成するために似合わないものを無理にオススメしたりと、買い手と売り手はwin×winの関係ではなく、
どちらかが勝ち、どちらかが負けと、ゼロサムの関係へとなる


それが双方にとっての不幸せの始まりなのだ。


「競争のものさし」を変えることで、そうした不幸せを断ち切った人がいる。


百貨店の中のブラントショップの店長として、
お店の売り上げをスタート時より900%アップさせた北山節子さんだ。


という文から始まるんですけど勉強になりよ~。


個々の売り上げじゃなくてチームで「共創」ですグッド!


共感してしまいました音符


良かったらみなさんも読んでください本
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