愛西市の「蓮を眺める家」
今年の仕事納めになりました。
現場内を掃除して新年を迎えます。
来年からはいよいよ仕上げ工事が本格的に進みます。
お施主様自身で施工していただくところもあり、
とても「かわいい」素敵な内装の家になりそうです。
2階は斜め天井の下地の石膏ボードが張り終わりました。
とても開放的なかつ独創的な空間になります。
ロフトの床は杉の厚さ40㎜の床板を使用して、踏み天井仕上げになっています。
コストと見た目の良さ、自然素材をふんだんに使った仕上げになっています。
壁・天井の室内側には防湿フィルムを施工して室内の湿気が壁内に侵入しないように
玄関ポーチ庇も杉の無垢材を使用してあり
外壁壁にも木材を使用しますので








