新しいバイト先が見つかりました。

表向きは本屋さんなんだけど、中身はエロDVD屋さんです。


本屋さんだと思って女の子がよくバイトの面接お願いしますって電話してくるんだけど
「半分以上成人向けなんですけど大丈夫ですか」って言うと

「あー、そうなんですかーわかりましたー」って言われる。

中には「え、それって女性じゃダメなんですか!?」って食い下がってくる人もいるけど
そういうオープンな人って い い よ ね!

某AVメーカーの人と知り合いになったり、このバイトおもしろいです。
こんばちわ、お久しぶりの更新でございます


先週の土日に福島ゲームジャムというイベントに参加してまいりました。

このイベント、30時間でゲームを1本作ろうという内容で、話には聞いてましたが非常に過酷でした←

ゲームジャムに参加するのがはじめてだったので、なにも意見が出せなかったり、自分から動けなかったりと、足を引っ張ってばっかりの自分でした、情けない


実際にゲームの開発現場だったり、ネットワークの開発環境を作っている方々を一緒にゲームをつくると、びっくりすることばっかりですね、本当に。
使っていたツールがバグってしまって、動かなくなってしまった時に、チームの方がちょちょいと直してしまったり、自分の見たこともないコードがババーッと出てきて、見たこともない動きをしだしたり、あっという間にクオリティの高い3Dモデルを作ってしまったりと、何もできない自分の場違い感がやばかったです。

ただこの30時間でゲームをつくるという環境は、学生生活のだらけきった意識を変えてくれましたね。

いまつくっているTGSのゲームなんて、あの人たちにかかったら1週間もいらないんじゃないかって感じなので、何ヶ月もかかって制作が終了しないなんていうのは、ただの甘えだったのかななんて思います。

意識の高い学生になるつもりはありませんが、このままではいけないなと気づかせていただくことができました。
チームの皆様をはじめ、スタッフ、参加者の皆様には感謝してもしきれないです。


あと、差し入れにレッドブルをいただいたり、ピザをご馳走していただいたりしました。
夜中に食べるピザは重かったですね。さすがに。笑
でもとてもおいしかってです、ごちそうさまでした。


もっとスキルアップして、次回のグローバルゲームジャムにも参加したいと思います。
がんばって勉強します。

ではでは
本日リリース開始のUnity用2Dプラグイン「Uni2D」

値段見てみたら$45.00でした、なんて良心的な値段。


Unityでどこまで2Dを表現できるのか、すごく気になりますね。




ほかにもSmoothMovesとかplayMakerとか欲しいプラグインいっぱいあるのよね。

欲しいの全部買ったら3万超えるやっふい。



まあ、そんなお金どこにもないんですけどね!!