明けましておめでとうございます。
2013年です。
2012年は、僕の人生でとても素敵な一年となりました。
2013年は、どんな一年にしようかしら。
と思ってでてきたフレーズは、
「地道に、愚直に、コツコツと。」
成果を出すにしても、成長をするにしても
「魔術」も「奇跡」もないなぁ、
ということを最近特に感じます。
原則に法って、
地道に、愚直に、コツコツと。
最近、めっきり書籍の紹介ができておりませんが、
地道に、愚直に、コツコツと、
書評も再開していこうかと思います。
本年もどうぞ宜しくお願いいたしますm(__)m
今日は高知に出張中。
いろいろと思索にふけっております。
特に、「学び」について。
学びも原点回帰があっていいのではないか、
そんなことを感じてます。
今の「学びの仕組み」が出来上がる前、
近代化以前に遡ると、学びのイノベーションのヒントは
たくさんあるのではないだろうか?
例えば、
寺小屋とか丁稚とか、共同体、伝承、祭、神話。
中世や古代の人々が工夫していた「学びの仕組み」を紐解く
ことで、何かが見える気がします。
そんな領域での良書を探してみたいと思います。
いろいろと思索にふけっております。
特に、「学び」について。
学びも原点回帰があっていいのではないか、
そんなことを感じてます。
今の「学びの仕組み」が出来上がる前、
近代化以前に遡ると、学びのイノベーションのヒントは
たくさんあるのではないだろうか?
例えば、
寺小屋とか丁稚とか、共同体、伝承、祭、神話。
中世や古代の人々が工夫していた「学びの仕組み」を紐解く
ことで、何かが見える気がします。
そんな領域での良書を探してみたいと思います。
ダメなプレゼンには、3つの不在がどうやら存在するようです。
①主張不在。
アンケート調査やら、データやらはたくさんあるのだけれど、
「・・・で??」
「それで何がいいたいの??」
というプレゼン。
アンケートなり、データなんてものは、
主張を伝えるための根拠になるもの。
主張と根拠。
この2つがセットになっているか。
主張と根拠のつながりに無理がないか。
こんなところをしっかりチェックしましょう。
②イメージ不在。
論理はある。
なんとなく筋が通っているのも分かる。
だけど、納得しない。
それは、イメージがそこにないから。
物事を左脳だけで理解するには限界がある。
右脳で、直感的に理解する方が話は早いもの。
そのプレゼン、イメージは伝わっていますか。
改めてチェックしてみましょう。
③変化不在。
人間、同じ相手から一方的に5分も、同じペースで話を聞いて
いると飽き飽きしてしまうもの。
飽きさせないようにするためには何が必要か??
そう、変化です。
話のペース、間のとり方、提示するスライド・・・
これらのものに、少なくとも5分に1回は、明確な変化が必要です。
そのプレゼン、飽きさせないような変化はありますか?
改めてチェックしてみましょう。
主張不在、イメージ不在、変化不在。
この3つの不在をなくすだけでも、僕たちのプレゼンは、とっても
研ぎ澄まされた、魅力的なものになりますよ。
■「この記事が参考になった!」という方は、応援よろしくお願いします┏【●_ _】┓


①主張不在。
アンケート調査やら、データやらはたくさんあるのだけれど、
「・・・で??」
「それで何がいいたいの??」
というプレゼン。
アンケートなり、データなんてものは、
主張を伝えるための根拠になるもの。
主張と根拠。
この2つがセットになっているか。
主張と根拠のつながりに無理がないか。
こんなところをしっかりチェックしましょう。
②イメージ不在。
論理はある。
なんとなく筋が通っているのも分かる。
だけど、納得しない。
それは、イメージがそこにないから。
物事を左脳だけで理解するには限界がある。
右脳で、直感的に理解する方が話は早いもの。
そのプレゼン、イメージは伝わっていますか。
改めてチェックしてみましょう。
③変化不在。
人間、同じ相手から一方的に5分も、同じペースで話を聞いて
いると飽き飽きしてしまうもの。
飽きさせないようにするためには何が必要か??
そう、変化です。
話のペース、間のとり方、提示するスライド・・・
これらのものに、少なくとも5分に1回は、明確な変化が必要です。
そのプレゼン、飽きさせないような変化はありますか?
改めてチェックしてみましょう。
主張不在、イメージ不在、変化不在。
この3つの不在をなくすだけでも、僕たちのプレゼンは、とっても
研ぎ澄まされた、魅力的なものになりますよ。
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