ニコニコ超会議、超パーティーのついて熱く語る 【その3】
最後に【ニコニコ超パーティー】について
ほんとにこれに関しては
ニコニコユーザーの為のお祭りですね。
二日間、6000人収容の会場はあっという間にチケット売り切れだったため
2日間ともオンラインで自宅観賞しました。
余談ですが、このためにPCをTVにつないで、32インチで観賞できる仕組みを作るというw
まずはオープニング。
ニコニコ動画(仮)の時代から見てる自分にとってはとてつもなく感動するオープニング!
歴代の有名動画が次々と・・・、ちょっと思い出に浸り泣きそうに・・・やかましいわ!
パーティーの出演者紹介の動画が出たときに、ツイッターとかFBで言ったけど
まじでwktk動画を作るの上手すぎる。
いきなりテンションMAXまで持ってかれました。
内容としては降臨してみたの方々から、ユーザーによる披露まで
ほとんどが楽しめました。
やはりニコニコ動画にとって【音楽】というジャンルが
どれだけ大きいかという事も改めて感じましたね。
でも、ここで言う【音楽】っていうのはひとつの要素なんだよね。
その音楽に色んなものが詰め込まれていく訳ですよ。
初音ミクしかり、MMD(ミクミクダンス)しかり、動画しかり。
それが全てユーザーが作ったコンテンツなわけです。
それでどれだけ盛り上がるんだって話ですわ。
2日目はロンブーの田村さん(あえての田村)が司会だったのですが
このニコニコ動画の世界観に驚きっぱなしな訳です。
それだけユーザーと降臨してみたの方々が作った超パーティーが
完成度の高いイベントになっていたということですね。
ちなみに、俺が一番感動したのは最後の最後。
『エンジニアあってのニコニコ動画なのです』 と・・・。
エンジニアの方々にしっかりと日が当たったことですね。
ニコニコ動画はwebサービスなので、全てがエンジニアの方々によって支えられています。
会場全員、オンラインで観ていた視聴者全員が
エンジニアの方々に感謝する場面がしっかりと作られたことに
とても感動を覚えました。
最後にまとめ。
僕はニコニコ動画というサービスが好きです。
何が好きかって言うと、ユーザーがユーザーを楽しませる
CtoCのサービスとして完成されていることですね。
これだけ褒めればわかるかwww
でも実は、懸念点もたくさんあります。
ひとつのコミュニティとしての完成度が高くなりすぎているため
鎖国感があるのが否めないこと。
これは、既に完成度の高いサービスになってしまい
ひとつのコミュニティを完全に作り上げてしまっているのですね。
だから新参のユーザーをどの用に取り入れていくかというのも
これからのニコニコ動画に求められている側面ではないだろうかと思います。
もっともっと、多くのクリエイターやエンジニアが活躍できる場として
これからもニコニコ動画改め、nikoniko(ZERO)に期待です!



ほんとにこれに関しては
ニコニコユーザーの為のお祭りですね。
二日間、6000人収容の会場はあっという間にチケット売り切れだったため
2日間ともオンラインで自宅観賞しました。
余談ですが、このためにPCをTVにつないで、32インチで観賞できる仕組みを作るというw
まずはオープニング。
ニコニコ動画(仮)の時代から見てる自分にとってはとてつもなく感動するオープニング!
歴代の有名動画が次々と・・・、ちょっと思い出に浸り泣きそうに・・・やかましいわ!
パーティーの出演者紹介の動画が出たときに、ツイッターとかFBで言ったけど
まじでwktk動画を作るの上手すぎる。
いきなりテンションMAXまで持ってかれました。
内容としては降臨してみたの方々から、ユーザーによる披露まで
ほとんどが楽しめました。
やはりニコニコ動画にとって【音楽】というジャンルが
どれだけ大きいかという事も改めて感じましたね。
でも、ここで言う【音楽】っていうのはひとつの要素なんだよね。
その音楽に色んなものが詰め込まれていく訳ですよ。
初音ミクしかり、MMD(ミクミクダンス)しかり、動画しかり。
それが全てユーザーが作ったコンテンツなわけです。
それでどれだけ盛り上がるんだって話ですわ。
2日目はロンブーの田村さん(あえての田村)が司会だったのですが
このニコニコ動画の世界観に驚きっぱなしな訳です。
それだけユーザーと降臨してみたの方々が作った超パーティーが
完成度の高いイベントになっていたということですね。
ちなみに、俺が一番感動したのは最後の最後。
『エンジニアあってのニコニコ動画なのです』 と・・・。
エンジニアの方々にしっかりと日が当たったことですね。
ニコニコ動画はwebサービスなので、全てがエンジニアの方々によって支えられています。
会場全員、オンラインで観ていた視聴者全員が
エンジニアの方々に感謝する場面がしっかりと作られたことに
とても感動を覚えました。
最後にまとめ。
僕はニコニコ動画というサービスが好きです。
何が好きかって言うと、ユーザーがユーザーを楽しませる
CtoCのサービスとして完成されていることですね。
これだけ褒めればわかるかwww
でも実は、懸念点もたくさんあります。
ひとつのコミュニティとしての完成度が高くなりすぎているため
鎖国感があるのが否めないこと。
これは、既に完成度の高いサービスになってしまい
ひとつのコミュニティを完全に作り上げてしまっているのですね。
だから新参のユーザーをどの用に取り入れていくかというのも
これからのニコニコ動画に求められている側面ではないだろうかと思います。
もっともっと、多くのクリエイターやエンジニアが活躍できる場として
これからもニコニコ動画改め、nikoniko(ZERO)に期待です!



ニコニコ超会議、超パーティーのついて熱く語る 【その2】
【超会議レポートその2】
はっきりいってこーゆうイベントは、2日間行くと2日目は
「行く場所ないやん・・・足棒やん・・・」とかなりますやん。
俺は、なります。俺だけじゃないはず。
超会議に関してはそれがまず無いな、と感じましたね。
(いや、帰りに足棒だわ・・・と感じたのは否めませんが)
何故なら、常に各ブースがイベント中!みたいな感じなんですよね。
垂れ流しコンテンツが少ないので、一日で同じ場所に行ってもさっきと違うことやってるやん!
みたいな感じになります。
おかげで見逃したコンテンツもたくさんあったとか言えないorz
まぁ、簡単に超会議を説明すると・・・
「大人が本気出した文化祭」 です。
しかも、組織でやっているという印象がなく
各ブースが個人のユーザーが集まってイベントを作っているので
どれも本気度がすごいんだわ。
今まで日に当たることの無かったクリエイター
(今回の超会議で空間を作った人たちを皆そう呼びたいと思うのですが)
その皆さんが、承認欲求、所属欲求とか、色んな欲求が満たされる場になってるんだよね。
だから、好きを形に出来る場になってる。
こんな素晴らしいことがあるだろうかと。
超会議についてはこれぐらいにして
次は超パーティーについて語ります。
会心の写真をいつくか晒して次へ続く・・・



はっきりいってこーゆうイベントは、2日間行くと2日目は
「行く場所ないやん・・・足棒やん・・・」とかなりますやん。
俺は、なります。俺だけじゃないはず。
超会議に関してはそれがまず無いな、と感じましたね。
(いや、帰りに足棒だわ・・・と感じたのは否めませんが)
何故なら、常に各ブースがイベント中!みたいな感じなんですよね。
垂れ流しコンテンツが少ないので、一日で同じ場所に行ってもさっきと違うことやってるやん!
みたいな感じになります。
おかげで見逃したコンテンツもたくさんあったとか言えないorz
まぁ、簡単に超会議を説明すると・・・
「大人が本気出した文化祭」 です。
しかも、組織でやっているという印象がなく
各ブースが個人のユーザーが集まってイベントを作っているので
どれも本気度がすごいんだわ。
今まで日に当たることの無かったクリエイター
(今回の超会議で空間を作った人たちを皆そう呼びたいと思うのですが)
その皆さんが、承認欲求、所属欲求とか、色んな欲求が満たされる場になってるんだよね。
だから、好きを形に出来る場になってる。
こんな素晴らしいことがあるだろうかと。
超会議についてはこれぐらいにして
次は超パーティーについて語ります。
会心の写真をいつくか晒して次へ続く・・・




