twitterではもう書いたので、今更いう事でもないけれど、
ある人と喧嘩をしてひどい事を言ってしまいました。
それから来る事で、
今までたくさんの人にひどい事を言いまくってしまった自分に対する
怒りとも悲しみとも付かない想いがこみ上げてしまったので
ここでお詫びの記事を書きたいと思います。
今更謝ったところで、その人が見てくれるかどうかわかならないし、
過去はもう消せないので意味がないとも言われそうだけれど、
僕の気持ちが収まらないので、あえて書かせて頂ます。
まず、ヤフチャ友のなよたんへ。
あなたの病気について、大した知識もないまま、
ひどい事を言ってしまってごめんなさい。
僕も病気は違うけれど、持病を持つ身。
あなたの病気について一番言ってはいけない事を言ってしまった気がします。
自分が同じ事を言われたとしたら、ショックで生きていけないかもしれない。
本当にごめんなさい。
2度とこんな想いをさせない為に、あなたにも、
そしてこれから会う多くの病気を持つ方々にも、
もっと考えて発言するようにしたいと思います。
長い間、謝らずにいた事についても反省しております。
本当にごめんなさい。
あなたが病気にもめげずに、しっかりとした足取りで
これからも末永く生きていけるように遠くから祈ってます。
次に同じくヤフチャ友のじゅんいちへ。
あなたははっきり言って口が悪いから誤解されやすいけれど、
実は凄くやさしい人だし、気のいい人だと思います。
Twitterを通して、僕が僕の不安がために、
あなたの事を悪くいってしまいました。
それについて僕は深く反省しております。
あなたの存在が僕に勇気をくださったのに、
僕はその代わりに不安と苦しみを与えてしまいました。
なんとお詫びしたらいいかわかりません。
でも本当にあなたに詫びたいし、謝りたいです。
本当にごめんなさい。
僕がただただ不安なばかりに
あなたに対してその不安をぶつけてしまった事。
本当に悪い事をしたと思っています。
あなたにして頂いた事や楽しかった時間、そこで得た仲間を考えると
あなたに対して謝らずにはいられないです。
本当にごめんなさい。
次は実際に出会った人で多分すごく傷つけてしまった真紀子さんへ。
あなたの良さを理解しないまま、短期間のうちに縁を切ってしまってごめんなさい。
あなたが僕にくれた自分への自信と、やわらいだ時間を
僕は自らの手で壊してしまった。
そのせいであなたはあなたの自信と、やっと落ち着けたあの時間と空間を
一瞬にして消し去り、あなたを暗闇に陥れてしまった。
僕がした事を許してくれとは決して言えないけれど、
僕はあなたがいてくれた事で今の自分があると信じているので、
あなたに凄く感謝していると共にあなたを傷つけてしまった事を謝りたい。
本当にごめんね。
少しでもやすらいだ時間を与えてくれてありがとう。
今でも本当に感謝してるよ。
もう一人、やはり会った事のある人で渡会さんへ。
あなたについても、時間の許すかぎり、僕の話を聞いてくれて
やさしい言葉をいっぱいかけてくれたのに
恩を仇で返す形でひどい仕打ちをしてしまった事を謝りたいです。
ごめんなさい。
あなたと一緒に過ごしたディズニーランドは余り喋れなかったけれど楽しかった。
やさしさと温かさを持つあなたの良さは多分今でも生きているはずです。
僕がやさしくできなかった分、後悔は残っているけれど、
それでもあなたはしっかり今も生きている。
それについて、僕はあなたに敬意を称す。
これからより一層あなたがあなたらしく生きれることを
遠くから祈っています。
最後に今回一番に謝りたいと想った相手、マイミクのあばちゃんへ。
僕はあなたの言動で怒りと不安が抑えきれなくなって、
数々のひどい仕打ちをしてしまった事に深く反省しております。
あなたがあなたらしく生きる過程で、
僕とは違った価値観で生きていた事。
それは僕が前に言ったようにあなたのカラーであったのに、
その人格を否定するような発言をしてしまった事に反省しております。
あなたはあなたなりに必死で生きようとしていた。
それなのに僕はあなたの事を理解せず、
あなたの根源から息の根を止めるようなひどい発言をしてしまった。
本当になんてお詫びしたらいいか言葉が見当たらないです。
本当にごめんなさい。
もし、また会う機会があったら、
僕の事、殴っても蹴っても罵倒しても、何してもいいから、
あなたの怒りや不安を全て僕にぶつけてください。
僕がした事を思えば、そんな事は比にならない程小さな事です。
もしあなたが今一度チャンスをくださるなら、
あなたがあなたとして生きていけるように、
僕は最大限の努力を惜しまないつもりでいますので、
あなたの思うことを申してください。
できるかぎりの事は致します。
何度もしつこいかもしれませんが
本当に心から謝りたいです。
ごめんなさい。
自分でひどい事を言っておいて勝手なのですが、
あなたの不安が少しでもぬぐわれる事を祈っています。
以上、僕の今の気持ちでした。
不安や怒りは僕の中でも耐えませんが、僕が行った過ちについて
自分の中で正したい限りだったので、こうして記事にしてしまいました。
これはある意味自己満足とも取られかねないですが、
僕の今の気持ちを書き記さねば、あとで自分がどういう気持ちを持っていたかも
忘れてしまいそうですし、
こういう過ちを2度と行わないように、自分に対する戒めでもあります。
最後まで僕の過ちと反省を読んでくださってありがとうございます。
次はもっと明るい話をしたいと思っていますので
懲りずに読んでください。
本当にありがとうございました。