ここ1年くらいこんな気分でいます。
勿論彼女のおかげである所も多いけれど、
それだけでなく、人生の先輩たる兄貴分や
近くて遠い場所に住んでる友達なんかで
この曲に相当する間柄を築けた人が何人かいるので
やはりこんな気分になります。
その絆はこれからどんな事があっても無くしたくはないし、
より深くより親密な関係を築けたらと思っています。
つかず離れず、いい距離感で光をみれたなら、
どんなにすれ違っても、また会う事ができなくても
この唄のように一緒に前を向いて歩いていけるように思います。
皆さんにとってもこの曲がそんな希望の曲となりますように。
清水翔太 / Journey