さっき「見るまえに翔べ」でゆうくんがじいじのパパとママについて学ぶっていう動画見たんだけどゆうくんほんと賢いよね〜
まだ2歳だよ!?5歳くらいの子みたいw
私の覚えている一番幼い時の記憶は
幼稚園の時の記憶で結構いくつか覚えてる。
ひな祭りの時に男の子から女の子にお雛様をお願いされる記憶だったり、
自由学習みたいな時間が週1くらであってその時間は自由に自分の好きな課題をしてる教室に遊びに行くって記憶だったり、
母親の実家に里帰りするのに幼稚園から直接空港に行くときの記憶だったり、
結構子供の頃の出来事の記憶力は良い方だと思う。
ゆうくんが「死ぬ」=「古い」って言ってて思い出した記憶の一個。
私は幼稚園生の時に初めて「死ぬ」って事を知って毎日不安で布団の中で泣いていた時期があった。
特に身近で誰か亡くなったわけじゃなかったけど、なぜか死というものを知ってしまって。
怖かったし寂しかった、とにかく寂しくて寂しくて毎日泣いてた。
多分一週間くらいだけどw
朝になればそんなこと忘れて嬉々として幼稚園に向かってたけどねw
今考えてもなんで死についてあんなに考えてたのかもよく分からない。
多分、子供の状態で独りになるって想像して泣いてたんだと思う。
とにかく夜になってお布団の中に入ると急に死について考えて一人で泣いてた、誰に気づかれることなく。
ある一種の涙活だったのかな〜?
自分でも自覚あるけど割と自我の芽生えも早かったし、自立願望が高かった。
小学校低学年の時点で早く大人になって一人暮らしがしたいって言ってたのも覚えてる。
親に自分のしたい事やらせて貰えなかった腹いせに言ってたところもあるw
