あ、俺です。

昨日誕生日でしてね、色々とテンションも上がってたんですけども、一気に叩き落されましたね・・・。


推し方って、やっぱり人それぞれだと思います。


大枚はたいて、その存在感を誇示する方もいれば、お金はないけど強いそして熱い魂で推す方。


全部正解で間違いなんか無いって思ってます。



でも、それを強要させるような人間がいたらどうだろう?


楽しくないよ・・・絶対。



押し事は楽しくなきゃ意味ないじゃん?


お仕事じゃないんだもん



最初からそうなりそうな気配はあったと思う。


でも、それを界隈で騒ぎ立てて、また問題を起こすのは避けたい・・・。


であれば?





一部にこの考えを伝えて、フェードアウトするのみだね


なっちょ推しは長続きしないって、姫様が言ってたのを思い出した。


そして理由もわかった




そりゃ、長続きしないわな・・・

楽しい楽しいライブ参戦後の朝刊配達を終えて帰宅しました俺ですよ!


毎度♪


さてさて!配達中にずっと心のどこかに引っかかっていたものの正体が判明しましたので、今回はそれについて書かせていただきます!


題して!


「推しの推すべきポイントと、その個性」


はるきゃんこと石田晴香のAKB卒業から、しばらくの間はAKBで次の推しを探していた私。

ちょうど総選挙時期ということもあり、SHOWROOMで立候補者の配信を行っていたんです。


そんな中、AKBグループの配信終了後に、金髪ショートの可愛い女の子を見つけました。

その子の名前は「NATSU」

笑った時の表情と、その話し方、全てにおいて

「なんだこの子!こんな可愛い子がいるのか!?」

それが私の第一印象でした。


何だかほっておけなくなってしまう感じが印象的で、現在、私が姫様と呼ぶ所以の一つでもあります。


そんな姫様は「真空スペクトル」というアイドルユニットの一員で、分類的には「地下」というものに分類されるであろう立ち位置のアイドルさんでした。


実物に会ってみたい!その一心で、土曜日の夕刊をありえないスピードで終えて新宿まで出向きました。


そう、ライブは見ました。しかしながら、実は曲の印象が無かったんです。


姫様の印象が強烈すぎたせいか、曲がどうこうではなく、姫様の個性を・・・彼女個人を注目しすぎたために、全体像を把握できなくなっていたのです。


サンプルCDや数回のライブ参戦で楽曲(ワンダーランドとThis is alright)については覚えたものの、姫様以外のメンバーには目もくれずに、姫様推しを加速させていきました。


そのわかりやすい例として、リーダーのYUKACHIさんと初めてまともに話をしたのが、つい先日のことなんですね。


そして、話は最近に移ります。


所沢にて開催されたイベントで、ライブこそ見れなかったのですが、パレードで少し気になった子がいました。


その子の名前は「じゃのめちよこ」。バーバヤーガというアイドルユニットのリーダーで、何の偶然かこの子も金髪ショートでした。


一番この子で気になったのが、アイドルという立ち位置にもかかわらず、常に攻めるのではなく、時には空気をしっかりと読んで引く姿勢。そして、話しかけるタイミングと相手の話を聞く姿勢。


最初の印象は「こんな子がアイドルなんて大丈夫だろうか・・・?」でした。


姫様単推しを公言していた手前もあり、あまり前面に出してはいなかったのですが、機会があったら一度ライブを見てみたいと思うようになりました。


つい最近、バーバヤーガのライブを見る機会が、ついに訪れました。


ステージ上の彼女の印象は、所沢のそれとは全く違い、小柄な体が一回りも二回りも大きく見えるほどのパフォーマンスであり、その目力に完全に魅了されました。


個人的魅力もさることながら、仲間を引き立てる事も忘れないしっかり者。


しかし、物販の時には彼女の魅力である人間性の部分を発揮する(恐らくは無意識であろう)見事なまでのギャップ。


そう、姫様はまず「姫様」があってからの「真空スペクトル」。極論をしてしまうと、そのユニットが無くても俺は彼女を推していたと思います。


対しての「ちよちゃん」は「バーバヤーガ」というユニットでの彼女を見ていなかったら、きっとここまでは推す対象になっていなかったと思います。


どちらもスタート地点はライブ以外での個人でした。


方や、圧倒的なまでの存在感。

方や、見ている方が心配してしまうくらいの謙虚さ。


その二人が、今や私が目を離すことができなくなるくらいの位置にいるんです。


さらに極論をしてしまえば、私はきっと、ライブはバーバヤーガの方が好きです。

個人の会話は姫様のほうが好きです。


面白いものですね。


きっと話題に上ってる二人は、こんな記事を読んだら気が気じゃないでしょうことは想像に難くありません。


それでも、人生で最高の推しだと豪語したはずの「石田晴香」の存在を超えたこの二人。

是非とも、もっと大舞台で活躍してもらいたいと、心から思う次第であります。


あ・・・・長いね?w


ま、これに付随する話をまた今度しようかな?とw



それじゃまたね!



あでゅ~♪


あ、こっちに書くのは久々!

色々と都合がありましてね…まぁ、余計な心配なのですが、一応念のためってことで(笑)

はい!俺です!

毎度!


さて、エキサイトさんの方を読まれてる方はいないでしょうから、展開が読めないと思いますが、いきなり本題に(笑)

本当に俺的には、あのワンマンライブが解散ライブに思えて仕方なかったんです。

姫様をはじめとして、ほぼ全メンバーが、『いわゆる古参』と認知されているヲタ達を中心にレスを送っていました。

気持ちはわかります。

でもね?あのワンマンライブが初見の人だっていたはずです。

あの
ワンマンライブだけを成功に導ければいいのか?
そんな気持ちが強かったのは事実。

まこっちゃんのセレモニーの時、涙が止まらなかったのは、誰でもない俺自身が空スペ離れをしそうな予感に涙が溢れて来てたんですよ。

当然、そんなことは誰にも言えず、ただ自分の発言の全てには責任を取ろう…ドルヲタもここまでかな?と、正直思いました。

で、ゆっきーさんが参戦すると聞いて、姫様の缶バッチを欲しがってくれた『バーバヤーガ』の現場に向かいました。

3人に姫様の缶バッチを渡す約束もしてたし、所沢で話した時に、恥ずかしながら『ちよこ』ちゃんには、気になる何かがありましたからね。

向かった先に待っていたのは、Twitterやyellで見せる顔、所沢で話をしていた時に見た顔とは全く違う、新たな一面でした。

空スペへのどこか失望感的なものもあったのは事実です。

ですが、ひとみゅんさんがいなかったとはいえ、一緒に沸けて曲に合わせた表情を見て、何より古参のヲタさんだけじゃなく、初見の俺や後ろで見ている別グループのヲタさん達にもレスを送る姿…

何だろね?

沸けたし、ただ楽しいじゃ済まされない感情がありました。

癒された…とでも言うのかな?

なんか、少し救われた気がするんです。

元々DD体質だったので、単なる推し増しかもしれないけど、バーバヤーガのちよちゃん。推すに値する娘であることだけは確かなのです。

ま、これからの空スペの変化も気になるし、しばらくは二足のわらじになるかもしれないけど、イライラモヤモヤする現場なら、楽しく沸ける現場に行くのは世の常でしょう?

とりあえず…

読むかわからんけど?

バーバヤーガのステージ、めっちゃ楽しかったし、色々と惹かれたよ!

あ!スピーカーよりも頭大丈夫だったかな?

またいきます!


では!あでゅー!