みんなそうかもしれないけど、私は「責められる」ことが大嫌いです。とゆうか、責められてると感じることが多いのかもしれません。
もしかしたら責められているわけじゃないのかもしれないけど、責められているような気分になります。その気分は結構な期間引きずって何度も何度もその嫌な気持ちを味わうことになります。

そこで事実と認知を分けて考えることにした。
攻められたと思ったこと言われた。言動をそのまま書いてみる。
もしかしたら責められたわけでは無いのかもしれない。
もしかしたら私に期待があってのお言葉だったのかもしれない。

私は、そうやって言われたことを後悔させてやるみたいに考えてしまう癖がある。

季節と認知を分けてみたら大したことない言葉かもしれない。

多分、認めてもらいたいだけかもしれない。

こんなに頑張っている自分を認めてもらえないのが悲しいのかもしれない。

よくやってるって自分では思ってる。
でもよくやってるって誰も言ってくれない。

別に褒められたくてやってるわけじゃない。
自分で自分を褒めてあげればいいだけかもしれない。

とにかく今は、早く会社を卒業したい。