みなさんこんばんは

今日も涼しい感じでしたね

7月も後半にさしかかり、いよいよ本格的な夏が到来

みなさんの中にも、汗をかいて運動したり、満員電車で暑い中で汗をかく方がいらっしゃるとおもいますが、どうせかいてしまうのであれば「いい汗」をかきたいですよね

そこで

本日は本格的な夏を乗り切るため、「きれいな汗をかく7つの原則」を紹介します

1.「低脂肪、野菜中心の食事」
脂肪の多い食事をとると、肝臓で処理し切れない脂肪酸が血中に増えてしまい、脂肪を含んだ重たくて臭い汗が出ます。
2.「乳酸菌、豆類などを豊富に」
乳酸菌は腸内を掃除してくれるので、便秘の予防になり代謝の悪化を防ぎます。
大豆などの豆類も、腸を整える食物繊維を多く含んだ良質のタンパク質です。
3.「水分は1日2リットルを目標に」
水分を控えると濃い汚れた汗をかく原因になります。できれば1日1.5~2リットルの水分補給をしましょう。
4.「冷たい水は口に含んで」
冷たい水を飲むときは一気に飲まず、口の中にゆっくり含んでから飲みましょう。
冷たい飲み物やアイスクリームなどをとり過ぎると汗をかきにくくなり、それが後で重たくて濃い汗をかく原因になります。
5.「半身浴でじんわり汗をかく」
サウナでどっと汗をかいたり、熱いお風呂で急に汗をかくよりも、半身浴でじんわりと汗をかくほうが、汗腺を刺激することができます。
6.「首、脇、手首を部分的に冷やす」
首筋や脇の下、手首、足首などを冷たいタオルで冷やすと、効率よく体温を下げることができ、余分な汗をかきにくくしてくれます。いつまでも汗が引かないときなどに有効です。
7.「ストレスや緊張をほぐす」
ストレスや緊張も汚れ汗をかく原因になります。興奮や緊張をコントロールするには深呼吸をし、呼吸を整え、乱れた自律神経を意識的に静かにしてあげると良いようです。息を吐くことによって、緊張感がほぐれ、冷や汗や汚れ汗をかきにくくなります。
たくさん項目がありますが、全て簡単に実践できるものです

少しでも実践して、フレッシュな汗をかきたいですね

ちなみに明日で長年つかってきたベッドとさよならです

悲しい別れですが、また誰かにつかってもらえたらうれしいな

☆今日の一枚☆
ラクロスをやってるんですが、大会での表彰の時

髪の毛やばい
