多数派に価値はなく、少数派にこそ真の価値が生まれる
地球上にある全てにそれぞれ
『個性』や『特徴』があって、そこに対価がつく
それは世界中のモノも人も土地も同じ
だから僕は人として
価値ある唯一無二を探し続け、実践と迷いを繰り返し進んでいこう
常識や普通は多数派によって構築されるもの
少数派で居続けることは困難ばかり
揺るぎない夢や目標を持つ者にしか
少数派になることも在り続けることもできない
人生は
どんなスターでもどんな凡人でも一度きりってのは同じ
険しい道を堂々と突き進む覚悟ができた
だから普通や常識や協調性なんてのはもう捨てた
僕が暮らす国(環境)は小さいが世界は広い
歩むこの道の先にはきっと多数派からの
多くの称賛と少しの非難が待っているんじゃないかって思う
やってやろう
やるだけだ
